2026年10月からテレビ朝日「土曜22時枠」でスタートする榮倉奈々さん・赤楚衛二さんW主演のラブサスペンスドラマ「あにいもうと」の原作ネタバレや、最終回の結末はどうなるのでしょうか?
「あにいもうと」の原作についてと脚本家、話題の脚本・監督のタッグ、あらすじネタバレを最終回結末までや考察、キャスト、主題歌などについてご紹介します。犯人は赤楚衛二で兄の亮介が死亡?
目次
あにいもうとの原作はある?完全オリジナルの禁断ラブサスペンス
原作はある?小説とは違う?
ドラマ「あにいもうと」には、原作になった漫画や小説はありません。
公式サイトでも、脚本家の吉田紀子さんが書く「完全オリジナルストーリー」と紹介されています。
ちなみに、「あにいもうと」というタイトルの作品には、作家・室生犀星(むろう・さいせい)の小説があり、これまでに何度も映画やドラマになってきました。
ですが、今回のドラマは、その小説とは別の、オリジナルの物語です。
原作がないので、物語の結末は、放送を見るまでだれにもわかりません。
ストーリーは?どんなドラマ?
物語の主人公は、2組の“兄と妹”です。
ひとりめの主人公は、榮倉奈々さん演じる内科医・春木奈緒(はるき・なお)。
トラブルばかり起こす兄・亮介のせいで、遠回りをしながら、ようやく夢だった医師になりました。
もうひとりの主人公は、赤楚衛二さん演じる園田修司(そのだ・しゅうじ)。
造船所で働きながら、重い病気とたたかう妹・絵里を、必死に支えています。
地方の港町にある「汐見崎市民病院」で、奈緒は絵里の担当医になり、修司と出会います。
医師と、患者の家族。
はじめは反発し合っていた2人ですが、絵里を救いたいという同じ思いをかかえるうちに、少しずつ心がひかれ合っていきます。
ところが、その“許されない恋”は、ある出来事をきっかけに、とつぜん終わりをむかえてしまうのです。
消えない“疑惑”とともに……。
物語は、2人の出会いと別れを描く「地方編」と、3年後に東京で偶然再会した2人が、封じこめてきた疑惑と愛にふり回される「東京編」の2部に分かれています。
公式のキャッチコピーは、「消えない罪。消せない恋。」です。
𓂃𝑴𝒂𝒊𝒏 𝑻𝒓𝒂𝒊𝒍𝒆𝒓 𝑹𝒆𝒍𝒆𝒂𝒔𝒆𝒅𓂃ོ#Uru さんが歌う主題歌『それなのに』にのせた
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さらに…
初回放送が〖 𝟏𝟎月𝟏𝟕日(土) 〗に決定❕医師と患者の家族として出会った
2人の “ 許されざる恋 ” の物語消せない罪を背負った
2組の“あにいもうと”の数奇な運命が、… pic.twitter.com/AOpvb5vXQy— あにいもうと【テレ朝公式】10月スタート!土曜よる10時 (@aniimouto_ex) September 17, 2026
新しいドラマ枠「サタデードラマ10」の第1作
「あにいもうと」は、2026年10月にテレビ朝日で新しくできたドラマ枠「サタデードラマ10(テン)」の、記念すべき第1作です。
放送は、毎週土曜よる10時からです。
主演の榮倉奈々さんは、2014年の『Nのために』以来、12年ぶりのテレビドラマ主演で、テレビ朝日のドラマでは初めての主演。
赤楚衛二さんも、テレビ朝日のドラマで主演をつとめるのは今回が初めてで、2人は初共演です。
脚本・吉田紀子×監督・新城毅彦のタッグが話題!
「あにいもうと」で注目されているのが、脚本の吉田紀子さんと、監督の新城毅彦(しんじょう・たけひこ)さんのタッグです。
2人は、2024年に大ヒットしたドラマ『Destiny』を生み出した“黄金コンビ”なんです。
脚本・吉田紀子さんとは?
吉田紀子さんは、1959年生まれ、山梨県甲府市出身の脚本家です。
高校生のころ、倉本聰さんのドラマやエッセイにふれて、脚本家という仕事にあこがれるようになりました。
大学を卒業後、いったんは証券会社に就職しますが、夢をあきらめきれず、倉本聰さんが開いていた脚本家・俳優の養成所「富良野塾」へ。
北海道・富良野で2年間、共同生活をしながら脚本を学びました。
1989年に、TBSのドラマ『邪魔してゴメン!』で脚本家デビュー。
人の心の温かさを描く“人間ドラマの名手”として、たくさんの作品を書いてきました。
脚本を書いた主な作品には、こんなものがあります。
- ドラマ『Dr.コトー診療所』シリーズ(2003年ほか)
- ドラマ『優しい時間』(2005年)
- 映画『涙そうそう』(2006年)
- 映画『ハナミズキ』(2010年)
- ドラマ『リエゾン -こどものこころ診療所-』(2023年)
- ドラマ『Destiny』(2024年)
- ドラマ『団地のふたり』(2024年)
- 映画『Dr.コトー診療所』(2022年)
『Dr.コトー診療所』シリーズでは、橋田賞やザテレビジョンドラマアカデミー賞の脚本賞などを受賞しています。
監督・新城毅彦さんとは?
新城毅彦さんは、1962年生まれ、東京都出身の監督・演出家です。
1990年代から、『あすなろ白書』『イグアナの娘』など、たくさんのテレビドラマの演出を手がけてきました。
2006年に映画『ただ、君を愛してる』で映画監督としてデビューすると、その後は恋愛映画を次々と手がけ、“胸キュン映画”の名監督のひとりとよばれることもあります。
監督・演出をつとめた主な作品には、こんなものがあります。
- ドラマ『あすなろ白書』(1993年)
- ドラマ『イグアナの娘』(1996年)
- ドラマ『君の手がささやいている』シリーズ(1997年〜)
- 映画『僕の初恋をキミに捧ぐ』(2009年)
- 映画『潔く柔く』(2013年)
- 映画『四月は君の嘘』(2016年)
- ドラマ『日曜の夜ぐらいは…』(2023年)
- ドラマ『Destiny』(2024年)
- 映画『366日』(2025年)
映画『366日』は、今回W主演をつとめる赤楚衛二さんが主演した作品で、大ヒットを記録しました。
登場人物のせつない気持ちを描くのが得意な監督さんです。
大ヒット作『Destiny』の黄金コンビが再タッグ
吉田紀子さんと新城毅彦さんがタッグを組んだ『Destiny』は、2024年4月にテレビ朝日で放送されたドラマです。
石原さとみさん演じる検事・西村奏が、大学時代に起きたある事件や、父親の死の真相と向き合っていく、20年の時をかけたサスペンスラブストーリーでした。
亀梨和也さんが、奏の大学時代の恋人・野木真樹を演じています。
公式サイトによると、『Destiny』は1話の見逃し配信の数が307万回を記録し、放送期間の平均でも民放で1位に。
さらに、190をこえる国と地域で配信されるなど、大きな反響をよびました。
「あにいもうと」も、『Destiny』と同じく、過去の出来事と恋がからみ合う“ラブサスペンス”。
『Destiny』で吉田紀子さんが描いた、過去と今が交差する物語と、新城毅彦さんの光と影が美しい映像が、今回もどう生かされるのか楽しみです。
ちなみに、『Destiny』で亀梨和也さん演じる真樹の父・野木浩一郎を演じた仲村トオルさんが、「あにいもうと」にも、奈緒が尊敬する名医・沢辺祐二役で出演しています。
主演の赤楚衛二さんも、「『Destiny』を手掛けられたチームの作品と聞いて『面白そう!』と思い、参加させていただくのが楽しみでした」とコメントしています。
あにいもうと あらすじネタバレ最終回まで全話
1話あらすじネタバレ
とある地方都市の港町――。汐見崎市民病院の内科医・春木奈緒(榮倉奈々)と造船所で働く園田修司(赤楚衛二)。奈緒は、トラブルメーカーの兄・亮介(木村達成)が原因で、遠回りしながら念願の医師になる。しかし3年が経った今、当初の熱い志を失いかけるほどの激務で、心も体もすっかり疲弊。ジレンマを抱えながら、“診察をこなす”だけの日々を送っていた。
そんなある日、重い病で入院中の患者・園田絵里(宮﨑優)の担当になった奈緒は、彼女の年の離れた兄・修司と出会う。そして修司が、祖母・さと江(竹下景子)との生活に加え、絵里の医療費までその肩にのしかかる中、造船所で身を粉にして働いていることを知る。
医師と患者の家族として出会った奈緒と修司だが、ある誤解から第一印象は最悪。しかし、献身的に絵里を支える修司の想いに打たれた奈緒は、さまざまな治療法を模索するなど、積極的に2人に関わり始める。修司もまた、真摯に治療と向き合う奈緒の姿を目の当たりにし、心がほぐれていく。
患者やその家族に深入りし過ぎではないか…。周囲の心配をよそに、奈緒と修司の距離は少しずつ近づいていく。そしてそれは、決して許されることのない恋の始まりでもあった――。
そんな中、トラブルを起こして以来、消息不明だった兄の亮介が18年ぶりに姿を現して…!?
引用元:あにいもうと 公式サイト
·.*⿻┈第1話 先行公開┈⿻*.·
あの子は
私が愛した人のー『いもうと』
サタデードラマ𝟏𝟎『あにいもうと』
明日𝟏𝟎月𝟏𝟕日 土曜よる𝟏𝟎時𝑺𝑻𝑨𝑹𝑻👬
TVerお気に入り登録お願いします𖥔*. #赤楚衛二 pic.twitter.com/1esXYqRziP— あにいもうと【テレ朝公式】10月スタート!土曜よる10時 (@aniimouto_ex) October 16, 2026
1話は、10月17日(土)よる10時から放送されます。
2話あらすじネタバレ
OA後に追記します!
3話あらすじネタバレ
OA後に追記します!
あにいもうと ネタバレ考察!犯人は赤楚衛二で兄の亮介が死亡?
放送前にわかっていること
物語の結末や、“疑惑”の正体は、まだわかっていません。
ここでは、今わかっている情報をまとめました。
- 2人の恋は、思いがけない出来事によって、急に終わりをむかえる
- その出来事には、消えない“疑惑”が残る
- 3年後、2人は東京で偶然再会する
- 公式Xでは「許されざる恋が愛する人の死を招く…」と紹介されている
- 奈緒の兄・亮介は、子どものころの出来事から道をふみ外し、18年もの間、どこにいるのかわからなかった
- 地元の警察のベテラン刑事・山本(高橋克実)が、事件を調べる中で、奈緒と修司の前にあらわれる
- 病院の受付などで働く田中梨花(大原優乃)は、園田家の兄妹とただならぬつながりがありそう
- 絵里は、兄と担当医が仲良くなっていくのを見て、やきもちをやいている
物語の大きなカギをにぎるのは、奈緒の兄・亮介と、修司の妹・絵里の、2組の“あにいもうと”のようです。
考察!亡くなるのは兄・亮介?疑惑の相手の犯人は修司?
ここからは、公式の情報をもとにした考察です。
わたしは、「愛する人の死」で亡くなるのは奈緒の兄・亮介で、その死について犯人として疑われるのが修司なのでは?と考えています。
【18年ぶりに戻ってくる兄・亮介】
亮介は、ずっとトラブルばかり起こしてきて、18年間どこにいるのかわからなかった人物です。
その亮介が、奈緒と修司の恋が始まったちょうどそのころ、1話で姿をあらわします。
物語を大きく動かす人物として、何か大きな出来事にかかわっていきそうです。
【刑事が奈緒と修司の両方にかかわる】
ベテラン刑事の山本は、「ある事件」を調べる中で、奈緒と修司の2人にかかわっていきます。
もし病気で亡くなるのなら、刑事が出てくることはないはずです。
だれかが事件にまきこまれて亡くなり、その近くに修司がいた……という流れなら、刑事が2人の前にあらわれる理由にもなります。
【「許されざる恋」の意味がつながる】
もし修司が、奈緒の兄の死にかかわったかもしれない人になってしまったら、2人の恋は、まさに「許されない恋」になります。
恋が「消えない疑惑」とともに終わる、という公式の紹介とも、ぴったり重なります。
【お金に困っている修司】
修司は、絵里の治療費や入院費で、生活がとても苦しい状態です。
トラブルメーカーの亮介と、お金のことなどでもめてしまう……という展開も考えられます。
【2組の兄がかかえる「罪」】
公式では、「消せない罪を背負った2組の“あにいもうと”」と紹介されています。
奈緒の側は「兄・亮介の昔のトラブル」、修司の側は「兄・修司がかかえることになる罪」と考えると、どちらも“兄”が罪を背負う形になり、タイトルの「あにいもうと」とも重なります。
【「あの子は私が愛した人の—いもうと」】
公式Xで先行公開された1話の場面には、「あの子は 私が愛した人の—『いもうと』」というセリフがありました。
「愛した」と過去形になっていることから、東京編で奈緒が、別れた修司の妹・絵里と、ふたたびかかわるのかもしれません。
【ほかの可能性も】
ただ、ほかの可能性も考えられます。
- 「愛する人の死」は、修司にとっての妹・絵里のことで、疑いが向くのは担当医の奈緒や、兄の亮介
- 亮介が亡くなっても、修司は疑われるだけで、本当の真相は別にある
修司や絵里と「何か関係がありそう」な病院の事務・梨花(大原優乃)のように、気になる人物もいます。
サスペンスでは、いちばんあやしく見える人が犯人とはかぎりません。
亡くなるのはだれなのか、そして“疑惑”の真相は何なのか。
1話を見て新しいことがわかったら、また追記します!
あにいもうと キャスト出演者
\いよいよ 今夜10時スタート🌃 /
3人からコメント到着💌
許されざる恋が愛する人の死を招く…
禁断のラブサスペンスをお見逃しなく𓂃ོサタデードラマ𝟏𝟎『あにいもうと』
TVerお気に入り登録お願いします𖥔*. #赤楚衛二 #竹下景子 pic.twitter.com/UE1ZsChdgz— あにいもうと【テレ朝公式】10月スタート!土曜よる10時 (@aniimouto_ex) October 17, 2026
春木奈緒(はるき・なお)― 榮倉奈々
「汐見崎市民病院」の総合内科医。
まじめでまっすぐな性格で、こうと決めたらやりぬく強さも持っています。
問題児の兄・亮介のせいで、遠回りをして医師になりましたが、人手不足と激務で、心も体もつかれきっています。
重い病気の少女・絵里の担当医になったことで、兄の修司と出会います。
演じる榮倉奈々さんは、
1988年生まれ・鹿児島県出身の俳優。ドラマ『Nのために』『99.9 -刑事専門弁護士- SEASON1』『テセウスの船』など、たくさんの話題作に出演してきました。12年ぶりのテレビドラマ主演です。
園田修司(そのだ・しゅうじ)― 赤楚衛二
造船所で働く青年。
ぶっきらぼうに見えますが、やさしくて家族思い。小さいころに両親が離婚し、今は祖母と妹の3人ぐらしです。
重い病気の妹・絵里の治療費や入院費がかさみ、夜勤や休日出勤もこなしながら、必死に働いています。
演じる赤楚衛二さんは、
1994年生まれ・愛知県出身の俳優。『仮面ライダービルド』で注目され、『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』で大ブレイク。連続テレビ小説『舞いあがれ!』、映画『366日』などに出演しています。
園田絵里(そのだ・えり)― 宮﨑優
修司の妹。
重い病気で高校に通えなくなり、今は病院で入院生活を送っています。担当医は奈緒です。
支えてくれる兄・修司にあまえて、わがままを言ってふり回すことも。
演じる宮﨑優さんは、
2000年生まれ・三重県出身の俳優です。
春木亮介(はるき・りょうすけ)― 木村達成
奈緒の兄。
子どものころの出来事がきっかけで、まっとうな道から外れてしまいました。
ふるさとの町からいなくなり、18年たって、とつぜん奈緒の前に姿を見せます。
演じる木村達成さんは、
1993年生まれ・東京都出身の俳優です。
斎藤真(さいとう・まこと)― 戸塚純貴
東京の病院で働く外科医。
奈緒とは医学部で同じ学年だった友だちで、今も気がねなく話せる相手です。
演じる戸塚純貴さんは、
1992年生まれ・岩手県出身の俳優です。
榊海斗(さかき・かいと)― 中川大輔
奈緒と同じ病院で学ぶ、研修中の若いお医者さん。
場の空気より、自分の考えをはっきり口にするタイプです。
演じる中川大輔さんは、
1998年生まれ・東京都出身の俳優・モデルです。
藤野吉子(ふじの・よしこ)― 伊勢志摩
病院でそうじの仕事をしている女性。
明るい人がらで、奈緒にとって気軽におしゃべりできる存在です。
演じる伊勢志摩さんは、
劇団「大人計画」に所属する俳優です。
田中梨花(たなか・りか)― 大原優乃
病院の事務の仕事をしている女性。
修司と絵里の兄妹と、何かわけありの関係のようです。
演じる大原優乃さんは、
1999年生まれ・鹿児島県出身。ダンス&ボーカルグループ「Dream5」の元メンバーです。
山本旺志郎(やまもと・おうしろう)― 高橋克実
地元の警察署で長く働くベテラン刑事。
ある事件を追いかける中で、奈緒と修司に近づいていきます。
演じる高橋克実さんは、
1961年生まれ・新潟県出身の俳優です。
木村優子(きむら・ゆうこ)― 富田靖子
病院の看護師たちをまとめる、たよれる師長さん。
患者の家族と近くなりすぎる奈緒のことを、気にかけています。
演じる富田靖子さんは、
福岡県出身の俳優です。
園田さと江(そのだ・さとえ)― 竹下景子
修司と絵里の祖母。スーパーでパートをしています。
出ていった親の代わりに、孫2人を愛情いっぱいに育ててきました。
演じる竹下景子さんは、
1953年生まれ・愛知県出身の俳優です。
春木令子(はるき・れいこ)― 原田美枝子
奈緒の母。
長く看護師として働いてきて、医師になった娘を心から応援しています。
18年前に出ていったまま行方のわからない息子・亮介のことを、ずっと心配しています。
演じる原田美枝子さんは、
1958年生まれの俳優。娘は、朝ドラ「ブラッサム」で主演をつとめている石橋静河さんです。
沢辺祐二(さわべ・ゆうじ)― 仲村トオル
横浜の大学病院で働く、がん治療で日本トップクラスの外科医。
奈緒があこがれ、うやまっているお医者さんです。
演じる仲村トオルさんは、
1965年生まれの俳優。吉田紀子さん・新城毅彦さんの『Destiny』にも出演していました。
あにいもうとの主題歌は?
主題歌は、Uruさんの書き下ろしの新曲『それなのに』です。
音楽は、世武裕子さんが担当しています。
あにいもうとの配信は?
見逃してしまった回は、TVerで見ることができます。
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