Skip to content

Japan Pulse News

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

「Nothing Phone (2)」実機レビュー!外観やサイズ感、カメラ性能を検証 | poxnel

Posted on August 26, 2023 by Pulse

7月25日に発売したばかりの「Nothing Phone(2)」を実際に購入しましたので、カメラ性能などを徹底的にレビューしていきます。

*Category:テクノロジー Technology *Source:カオナシガジェット,nothing

Nothing Phone(2)を徹底レビュー

本体以外の付属品はタイプCケーブル、SIMピン、マニュアルです。

背面のデザインはガラス張りのようになっていて中身がスケルトン状態になっています。

この背面はタイマーなどを利用する際、光らせて途中経過を確認することができます。

Nothing Phone(2)の背面は軽くエッジをしているため、持った時に手にフィットしやすいです。

重さは204gとやや重めです。

生体認証は指紋認証と顔認証に対応しています。指紋センサーはディスプレイの下ギリギリにあります。指紋認証の精度は優秀で一瞬でロックを解除できます。

またNothing Phone(2)の顔認証はマスクをしていても突破することができます。顔認証の精度も高く、ストレスを感じることはないでしょう。

カメラの検証です。まずは1×の写真です。

超広角の0.6×の写真です。

ズーム性能を検証します。1×で撮影した写真です。

ここまでズームすることができます。

YouTubeチャンネル「カオナシガジェット【元携帯ショップ店長】」では、最新スマホの開封レビューや通信プランの解説などを行っています。ガジェットや通信プランの最新情報を手に入れたい方は、是非チャンネル登録をよろしくお願いします。

◆ 関連記事

Amazonで「Anker モバイルバッテリー」を見る



\ 最新記事 /






※収益化について:本サイトに記載されたアフィリエイトリンクを経由して商品の購入などが行われた場合、売り上げの一部が製作者に還元されることがあります。※免責事項:この記事はテクノロジーの動向を紹介するものであり、投資勧誘や法律の助言などではありません。掲載情報によって起きた直接的及び間接的損害に関して、筆者・編集者並びにAppBank
株式会社は責任を負いません。


Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • 縦貫鉄道はペルシャ湾とどこをつなぐ?|NEWS検定答え【リアルタイム】
  • ドコモの「d払い請求書払いのご利用で1,000万ポイント山分けキャンペーン」で進呈される”山分けポイント”の有効期限は、進呈日から数えて何日間?(2026年6月30日まで)(31日間、14日間、62日間)
  • イラン縦貫鉄道はペルシャ湾とどこをつなぐ?【NEWS検定】
  • 推しやペットがカードに! YouCam Perfectに「AIクレジットカード」エフェクトが登場 | poxnel
  • 明治の「チョコレート効果」シリーズのラインナップにないカカオ濃度は次のうちどれ?(86%、98%、72%)
  • 「元(もと)にする量」を求める式はどれですか?(「く・も・わ」の法則)(比べられる量 × 割合、比べられる量 ÷ 割合、割合 ÷ 比べられる量、比べられる量 + 割合)
  • 先行発売商品も登場! 「ポケピース POP UP STORE by VILLAGE VANGUARD」が大阪高島屋で5月20日から開催 | poxnel
  • トランペットやトロンボーンなど、唇を振動させて音を出す楽器を総称して?(木管楽器、金管楽器、打楽器、弦楽器)
  • ソフトボールと野球。塁(ベース)間の距離が短いのはどっち?(野球、ソフトボール、どちらも同じ、球場による)
  • 『新世界より』で有名な作曲家ドヴォルザークは、ある乗り物の熱狂的なマニアでした。彼は弟子にその乗り物の製造番号を控えに行かせたこともあります。その乗り物は?(蒸気船、飛行船、鉄道、バス)
  • 18世紀フランスで「ミシシッピ計画」を主導し、不換紙幣と株式を連動させたバブル経済(ミシシッピ・バブル)を引き起こした人物は誰か?(アダム・スミス、ジョン・ロー、ジョン・メイナード・ケインズ、カール・マルクス)
  • 18世紀フランスで「ミシシッピ計画」を主導し、不換紙幣と株式を連動させたバブル経済(ミシシッピ・バブル)を引き起こした人物は誰か?(アダム・スミス、ジョン・ロー、ジョン・メイナード・ケインズ、カール・マルクス)
  • アントニ・ガウディの傑作「サグラダ・ファミリア」。着工から140年以上経った今も建設中ですが、完成が大幅に早まり「2026年」とされるきっかけとなった技術は何?(ドローン、AIによる設計図の復元、3Dプリンター、ロボットアーム)
  • ペルーの乾燥地帯にある「ナスカの地上絵」。巨大な絵が2000年以上も消えずに残っている気候的な理由は、「雨が降らない」ことと、もう一つは何?(「地磁気が強く、砂が動きにくいから」、「昼夜の激しい寒暖差により、砂が湿気を含んで重くなっているから」、「地面が特殊な粘土質で、一度固まると岩のように硬くなるから」、風が弱く安定しているから)
  • 令和8年4月17日に、気象庁は気温40度以上の日の名称を「○○日」とすると決定しました。○○に当てはまるのはどっちでしょう?(酷暑、極暑)
©2026 Japan Pulse News | Design: Newspaperly WordPress Theme