エスカレーターで買い物カートを落下させ…77歳女性が軽傷 33歳男を逮捕 兵庫・尼崎市の商業施設 記事によると… ・2月6日、兵庫県尼崎市の商業施設で、エスカレーターを利用していた77歳の女性に対してショッピングカートを落下させ、ケガを負わせたとして無職男性(33)が逮捕された。 ・状況によると、現場は3階から2階に降りるエスカレーターで、落下してきたショッピングカートが女性に衝突したという。 ・女性は、左肩を打撲する軽傷を負った。 ・男は犯行後現場から立ち去ったが、目撃証言や防犯カメラの映像などから、駆けつけた警察官が男を特定し、店内で確保した模様。 ・調べに対し男は、「やったかもしれません。ただ、やっていないかもしれません」と話しているとのこと。 fa-calendar2/7(水) 1:04fa-chain全文読む⇨ fa-wikipedia-w尼崎市 尼崎市は、兵庫県の南東部に位置する市。中核市および中枢中核都市に指定されている。1916年に市制施行。出典:Wikipedia ネット上のコメント ・バタバタしていたから覚えていないって言えばいいよ ・またかよ~~~~~~ ・どこの犯罪心理学者や ・なるほど分からん? ・俺エスカレーターで傘落としたことある すごいスピードで下に滑り落ちてた 誰かに刺さってたらと思うとぞっとする ・やったかもしれません。なぜならそこにカートがあってやったかもしれないからです。 ・信じるかはあなた次第 \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
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呪術廻戦 250話 ネタバレ|新旧主人公が宿儺に挑む!
呪術廻戦 250話 ネタバレ|新旧主人公が宿儺に挑む! 呪術廻戦 250話: 発売日 呪術廻戦250話は2024年2月12日発売の週刊少年ジャンプ号に掲載される予定です。ただし!呪術廻戦 は、2024 年2月7日に「otakuraw.com」に間もなく投稿されると予想されています。 呪術廻戦 249話: 要約とレビュー 話は現在に戻り、乙骨は羂索の意志を継いだ宿儺と対峙しているわけですが、確かに羂索は仕留めたものの、大勢を帰る事ができていない乙骨は日車の死を確認し、自分の判断が間違っていたのではないかと考えているようです… 乙骨は宿儺の反転術式の出力が戻り始めている事から再び領域展開できるほどに回復するのは時間の問題かも知れないと冷静に状況を見据えながらも、やはり自分の判断がもたらした結果に何らか気持ちの踏ん切りをつけようとしているようです… 👉今すぐ読む: 呪術廻戦250話 Raw – Jujutsu Kaisen 250 Raw 👉今すぐ読む: 呪術廻戦249話 Raw – Jujutsu Kaisen 249 Raw 羂索を討ち取りはしたものの素人と言えた高羽を犠牲し、更に超重複同化を阻止するには至っていない… 同じく素人である日車の犠牲にしても、自分がこちらに残って処刑人の剣のプランを全力でサポートするべきだったんじゃないか? 羂索への奇襲は真希でもよかったんじゃないか? 何らかの結果と直面した時、人はそうやって回顧したりしますよね……
<ヘビが好き!>蛇を見てかわいいという娘はヘン!?心配するママへ寄せられた「蛇のかわいいところ」 | ママスタセレクト
<ヘビが好き!>蛇を見てかわいいという娘はヘン!?心配するママへ寄せられた「蛇のかわいいところ」 | ママスタセレクト みなさんはどんな生き物が好きですか。犬でしょうか。それとも猫やウサギでしょうか。これらの小動物は人気があるかもしれませんね。では、ニョロニョロと動く爬虫類はどうでしょう。爬虫類は苦手な人は多いかもしれません。ただ最近は爬虫類の需要が増えているようですよ。 『娘は小さい頃から蛇をかわいいと言っています。動物園などで実物を見ても「かわいい!」と言います。触ったことはありませんが、「毒がないのなら触ってみたい」とまで言います。私は蛇という文字を見ただけでも震えるくらい嫌いです。大人でも嫌いと思う人のほうが圧倒的に多いのに、この子はおかしいんじゃないかと心配になってきます。蛇が好きなお子さんはいますか? 娘は小学4年生女子です』 こちらはママスタコミュニティに寄せられたあるママの相談です。投稿者さんは大の蛇嫌い。しかしお子さんは蛇がかわいいようで、蛇好きのようですね。投稿者さんは自分が大嫌いな蛇を好きと感じる感覚がわからず、「どこかおかしいのでは?」とお悩みのようです。好きなものは人それぞれとも感じますが、どうでしょうか。ママたちの声を紹介します。 参考:環境省「爬虫類の飼育状況について」 蛇好きは意外と多い!? 『私も好きよ。まぁ「普通」の範疇で育ったと思うわ』 『私も蛇をかわいいと思うよ。小さいときから思っていた。おかしいと思うなら、どうぞご勝手に』 『爬虫類カフェへ行ってみたら? 蛇やトカゲが好き、虫が好き、女の子だっていろいろな子がいるよ。よく私も爬虫類を持って帰って、母に悲鳴を上げさせていた。家でゆっくり眺めたかったんだよね』 『私も娘も爬虫類大好きです。爬虫類カフェへ行ったら、蛇は首に巻くし、タランチュラも手のひらで散歩させたりするよ』 蛇好きのママから続々と蛇愛にあふれる声が寄せられました。こちらのみなさんは、蛇がかわいいと感じているようですね。なかには「爬虫類カフェ」に親子で遊びに行くほど、蛇好きな人もいるようです。そもそも「爬虫類カフェ」があること自体、需要があることがうかがえますね。都内に限定してみると、2024年1月時点で数件あるようです。蛇好きは実は意外と多いのかもしれません。 蛇はどこがかわいいの? 『おめめがまんまるでかわいいよ』 『私、蛇をかわいいと思う人だよ。黒目がちだし小顔だし。首に巻きたいとまでは思わないけど、頭を撫でたいとは思う』 『つぶらな瞳と歯のない口元がかわいい』 『世の中には、ナメクジやウミウシを見て「ウサギみたいな顔!」と喜ぶ人もいますよ』 蛇好きのママから、蛇のどこがかわいいのかと教えてくれる声も寄せられました。一番多かったのは顔がかわいいといったもの。とくにつぶらな瞳と口元がたまらないようですね。投稿者さんのお子さんも、目が好きなようで、目が赤かピンクの白蛇はウサギのようでかわいいとのこと。さらに、細長い舌がシュルッとしているのも好きなようです。蛇嫌いの人には理解に苦しむ愛で方かもしれませんが、蛇をじっくり観察してみるとかわいさが理解できるかもしれません。親が子どもの好きに共感できると、子どもはきっとうれしいですよね。一度動物園やペットショップでじっくり観察してみてはいかがでしょうか。 親と子どもの価値観は別。子どもの好きを尊重しよう! 『そのレベルではおかしいわけではないと思う。自分の嫌いなものは他の人も嫌いなはずっていう価値観の押し付けのほうが心配』 『普通に爬虫類好きな女の子はいる。少数派だとしてもそれだけでおかしいというのは親としてどうかと思う。多数の人が苦手だからといって、それが常に正しいというわけではないよ』 『爬虫類が好きという人も一定数いるから、おかしいわけではないかと』 『蛇はかわいいとかきれいと思われるから、日本を含めた世界中で女性のアクセサリーや衣服に取り入れられているんだよ。自分が苦手だったら、みんな苦手が当たり前ではないよ』 さらには、蛇が好きかどうかの話以前に「投稿者さんは、子どもに親の価値観を押し付けている」といった批判の声も寄せられました。たしかに子どもが親の価値観と違ったとしても、子どもの好きを尊重できるといいですよね。これは蛇に限ったことではありません。スポーツでも習い事でもそうでしょう。子どもが親や世間と異なる価値観を持っているのは、大人の価値観に染まっていない証拠。むしろ自分らしさを磨く武器になるかもしれません。否定せずに、温かく見守ってあげるといいのではないでしょうか。 文・安藤永遠 編集・kunel イラスト・春野さくら
かっぱ橋道具街近くの「soil浅草」で、ほっこりかわいい器さがし | ことりっぷ
かっぱ橋道具街近くの「soil浅草」で、ほっこりかわいい器さがし | ことりっぷ 浅草と上野の間にあるかっぱ橋道具街は、食にまつわる道具店が集まる問屋街です。そのすぐ近くにある「soil浅草」は、「日本の職人がつくる温もりのある日用品の店を」と女性オーナーが始めたお店。普段使いにぴったりの器を、オーナーが実際に使って確かな目でセレクトしています。浅草エリアからも徒歩圏内でお散歩にもおすすめ。かわいい器を探しに、のぞいてみてはいかがでしょう。 浅草駅から徒歩12分、つくばエクスプレスTX浅草駅からは徒歩3分のビルの2階にある「soil浅草」。店内は、緑や木が多い優しい空間が広がります。「soil(ソイル)」には土という意味があります。土から生まれた、ほっこりする器を使ってほしいというオーナーの想いがこもっています。そんな器たちを眺めていると、心がほどけていくようです。 お店には手ごろな値段の日常使いの器が並びます。そのためほとんどは窯元から直接仕入れた品々で、毎日使えるのにさりげなくおしゃれなものばかり。商品はオーナーが実際に使い、使い勝手のいいものを選んでいるそう。 モダンなデザインで人気の波佐見焼は、長崎県で400年以上の歴史をもつ焼き物です。老舗の窯元・一龍陶苑から直接仕入れた器は、洋食器のように使えるデザインの美しさと豊富な色展開が魅力。電子レンジや食洗器も使える、まさに普段使いのための器です。 小物類も、「soil浅草」らしい温もりのある品々が揃います。陶器製のネコやことりの箸置きは、毎日の食卓で思わず笑顔になりそう。布小物も扱い、使うほどに風合いがよくなる会津木綿のポーチやバッグや、新潟県の職人が編んだ丸いわらの鍋敷きも。長く使える愛着のわくものと出会えます。 愛らしくて温かいうつわたちが並ぶ「soil浅草」。お気に入りを探しに、出かけてみては。
プロ野球で、シーズン公式戦の開幕前に、各チーム同士が調子を整えるために行う試合を何という?(オープン戦、フレンドリー戦、ノンタイトル戦、マッチング戦)
解答方法について ()の中から、答えを選んでください。 問題文の後ろの()のどれか1つが正解です。 「、」が区切りになっています。 選択肢に「、」が含まれる場合は、「」で囲んであります。 問題文の後ろに()がない場合もあります。その場合は、そのまま回答してください。 問題の正解は、この後の文章を読めばわかるようになっています。 また、()の何番目が正解かわかるようになっており、赤文字で表示しています 。(黒文字の場合もあり) ただし、省略されている場合があります。 正解は、下記となります。 正解が表示されていない場合は、 こちらを確認してください。
【無罪主張】ケニアのカルト教団指導者、子ども191人殺害の疑いで起訴… 飢え死に強要、暴行など
ケニアのカルト教団指導者、子ども191人殺害の疑いで起訴…無罪を主張 記事によると… ・ケニアで子ども191人を殺害した疑いが持たれているカルト教団指導者が6日(現地時間)、裁判にかけられた。 CNNによると、ケニアのカルト教団指導者であるポール・ヌセンゲ・マケンジー容疑者と他の被告人29人はこの日、殺人・過失致死・テロ・児童虐待などの疑いでマリンディ高裁に起訴された。 マケンジー氏はカルト教団を運営し,191人の子どもを含む信者を殺害した疑いが持たれている。被害者8人は絶食中に救出されたが、病院搬送の過程で死亡した。 2003年「グッドニュース・インターナショナル教会」を設立したマケンジー氏は信者らに世の中の終末が近づいているとし「イエス様に会うために」飢え死にするように強要し、従わなければ首を絞めたり殴打したりして殺害した疑いが持たれる。 fa-calendar2024年2月7日 7時32分fa-chain全文読む⇨ fa-wikipedia-wケニア ケニアは、インド洋に面した東アフリカの国です。サバンナ、湖水地方、大地溝帯、山岳地方などがあり、ライオン、ゾウ、サイなどの野生生物が生息しています。首都ナイロビからは、ヌーの大移動で知られるマサイマラ国立保護区や、タンザニアにある標高 5,895 m のキリマンジャロを望むアンボセリ国立公園を訪れるサファリツアーが出ています。出典:Wikipedia ネット上のコメント ・とんでもないな、、 ・ヤバすぎるな ・何これ、映画とかでありそうなのが現実でも😱 ・カルト怖いな💦 ・現実でこんなことが…映画の世界やんこんなの ・鬼畜だな ・怖いな。ほんと宗教って…… \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
<ママ友からの宣戦布告>鈍感な夫、気づいて!ママ友のアプローチ、食い止める方法は【第4話まんが】 | ママスタセレクト
<ママ友からの宣戦布告>鈍感な夫、気づいて!ママ友のアプローチ、食い止める方法は【第4話まんが】 | ママスタセレクト 【第1話】から読む。 前回からの続き。半年ほど前の話です。私はシホ、夫キョウスケと9歳の息子ハルタとの3人暮らしです。ハルタはテニス教室で同じ学年のリクくんと仲が良く、そのママであるアヤコさんともよく話すようになりました。しかしどうやらアヤコさんはキョウスケに気があるようで……。ある日、アヤコさんは私のいないところでキョウスケに高価な誕生日プレゼントを渡します。しかも私に対しても「私からは手は出さないけど、旦那さんから手を出してくるかもね?」と宣戦布告。もうママ友ではいられないと思った私ですが、ハルタとリクくんの良い関係を壊すわけにはいかないので、どうしたものか悩みます。 ハルタが眠りについたあと、私はキョウスケに思い切ってアヤコさんのことを切り出しました。「ねぇ、キョウスケ。アヤコさんのことなんだけど……。アヤコさんは、キョウスケのことが好きなの」私がアヤコさんからの言葉をそのまま打ち明けました。 キョウスケは驚いたような顔をしました。「まいったな……」 「キョウスケはアヤコさんのことをどう思っているの?」「もちろんまったく恋愛感情はないよ」「本当に? 信じていい?」「信じて。シホが嫌なら、アヤコさんからもらったスポーツウェアも着ないから」キョウスケは真剣な顔でそう言いました。 「プレゼントに喜んでいてショックだった」アヤコさんからの誕生日プレゼントには、異性に対する特別な意味が込められていました。それをようやく理解したキョウスケは、私に謝ります。「ごめん、鈍くて……。俺にとって大切なのは家族だし、好きなのはシホだけだ」 テニスで活躍していたキョウスケは大人気で、昔からたくさんの女の子に言い寄られていました。でも私と付き合いはじめてから浮気をする素振りなど一度もありません。今もずっと、妻として大切にされているのを感じます。アヤコさんが何をしようが、私のキョウスケへの信頼が揺らぐことはありません。 本題はここからです。どうしたらアヤコさんのアプローチを回避することができるのか……。「今度また、ハルタとリクくんが練習する日があると思う。そのときアヤコさんに会ったらはっきり断ってほしい」「断るって? 告白されたわけじゃないのに?」 「相手は俺に好意はないって否定してるんだろ? 告白されてないのに断ったら角が立つよ」確かにアヤコさんのことだから「あなたたちの勘違い」で済ませてきそうです。 キョウスケは「一緒に考えよう」と言ってくれました。真剣に考えようとしてくれるのは頼もしいです。私もひとりで抱え込まず、最初からキョウスケにはっきりと自分の気持ちを伝えていればよかったのかもしれません。 私はアヤコさんの旦那さん、ツカサさんに連絡してみようと思い立ちました。ツカサさんと普段テニス教室で会うことはありませんが、お互いの父親同士でメッセージのやりとりをしたことがありキョウスケは連絡先を知っています。なるべく角が立たないようにアヤコさんのアプローチを止めるには、どうしたらいいのか……。アヤコさんは表向き「好意はない」と言っていますが、このままの状況が続くならツカサさんも巻き込まざるを得ないでしょう。キョウスケと協力して頑張りたいと思います。 【第5話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・風沢氷花 作画・猫田カヨ 編集・井伊テレ子
次のうち、フランスの彫刻家ロダンの代表作はどれ?(ブイヤベースの市民、ボルシチの市民、カレーの市民、シチューの市民)
解答方法について ()の中から、答えを選んでください。 問題文の後ろの()のどれか1つが正解です。 「、」が区切りになっています。 選択肢に「、」が含まれる場合は、「」で囲んであります。 問題文の後ろに()がない場合もあります。その場合は、そのまま回答してください。 問題の正解は、この後の文章を読めばわかるようになっています。 また、()の何番目が正解かわかるようになっており、赤文字で表示しています 。(黒文字の場合もあり) ただし、省略されている場合があります。 正解は、下記となります。 正解が表示されていない場合は、 こちらを確認してください。
【話題】医者「(妻の)入院をおすすめします」→ 直後の夫の一言が酷すぎる…
(@9wNoa)さんのポスト 患者さんに入院を勧めたら、隣にいた旦那の第一声が 「俺のメシは?」 だったので思わず腹の底から 「はぁぁぁ!?」 って言っちゃったナ💦💦 患者さんに入院を勧めたら、隣にいた旦那の第一声が「俺のメシは?」だったので思わず腹の底から「はぁぁぁ!?」って言っちゃったナ💦💦 — noa 3Y✩.*˚ ☺︎育児がんばるぞ🎀 (@9wNoa) February 5, 2024 命に関わるっつってんのにほんとにいるんだなこういう旦那 伝説かと思ってたわ — noa 3Y✩.*˚ ☺︎育児がんばるぞ🎀 (@9wNoa) February 5, 2024 fa-wikipedia-w夫婦 夫婦とは、適法の婚姻をした男性と女性。女夫・妻夫、妹背・妹兄、夫妻とも言う。男性を夫と呼び、女性を妻と呼ぶ。出典:Wikipedia ネット上のコメント ・そのへんの草でも食っておけwww ・家に帰ったら具合悪くても色々やらされそうなのでぜひとも入院して心身共に休んで頂きたい。 ・奥さんは入院するほど具合悪くなるまで「大きな赤ちゃん」のごはん作ってたんですね ・そんな人おるんだ、、、びっくり…
<高級チョコを……夫に?>バレンタインは3年連続で高級チョコ?……相手の真意は!?【前編まんが】 | ママスタセレクト
<高級チョコを……夫に?>バレンタインは3年連続で高級チョコ?……相手の真意は!?【前編まんが】 | ママスタセレクト 私は木村ワカコ(27)。夫のユイトと4歳の娘スズと3人で暮らしています。ユイトとは、私が学生のときに知り合いました。2歳年上のユイトのおおらかさに私が惹かれ、アプローチ。私の大学卒業を待って結婚し、すぐに娘が生まれました。幸せな暮らしをしていますが、私は会社に勤めて働いた経験がありません。そのためユイトが毎日会社に行ってどのようなことをしているのか、想像がつかないのです。 そのぼんやりとした不安が大きくなるのが、バレンタインデーの時期です。おととしから、私には気がかりなことがあるのです……。 今日は2月14日、バレンタインです。結婚当初、バレンタイン当日にチョコレートをプレゼントしたい私と、仕事でどうしても遅くなってしまうユイトでモメていました。いえ……ユイトは優しいので怒らなかったのですが、私が勝手にすねていました。結婚5年目となった今は、バレンタインのチョコレートは週末に渡すことにしています。 4歳のスズはちょっぴりおマセさん。もうバレンタインを知っています。今日は朝から、パパへのチョコレートを作るんだと張り切っています。幼稚園に送っている間も自転車の後ろでスズが、どんなチョコレートを作ろうか、パパ喜ぶかな、などと大声で話していました。 4歳児とのチョコレート作りは大変でした。湯せんで溶かすだけでも大騒ぎ。手についたチョコレートをなめて大はしゃぎ。かわいく装飾する前に溶かしたチョコレートは再び固まりはじめ……。でも、そのドタバタが楽しい時間でした。夜になり、ユイトが帰ってきました。 夫のユイトが私に渡してきたのは、デパートで人気の高級チョコレート店のギフトボックスです。職場で手渡されるそうで、そのまま私にくれるのです。 はじめてこのギフトボックスを見たときはおととしのことで、ぎょっとしました。それまで「今どきは義理チョコの文化がないから、職場ではもらわないかなあ」と言っていたのに……。 ボックスには「木村課長へ。坂下」と書かれたカードが添えてあります。 この時期はいつも忙しいユイト。仕事で疲れ切っているらしく、夜帰ってきたら寝るだけです。なので今年もチョコレートのことも、坂下さんのことも聞きそびれてしまいました。 義理チョコはないと聞いていたのに、もらってくるのはどうしてでしょうか。なぜ、いつも高級なブランドのチョコレートなのでしょうか。あっさりと私に渡してくるから、ユイトにとっては大したことではないのかもしれません。でも、毎年渡してくる坂下さんの気持ちは? このもやもやした気持ちをどうすればいいのか、私はわからないのです。 【中編】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・もえこ 作画・春野さくら 編集・塚田萌