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株式会社ジェーシービー(JCB)は5月15日、「J-POINTパートナー」サービスの10%割引対象店舗に「クレジットカードアップグレード」を追加すると発表した。
10%の還元は2026年5月16日から1年間、全国の交通事業者約190社に適用される。
目次
クレジットカードがJ-POINTに対応しました
「J-POINTパートナー」は、JCBオリジナルシリーズの会員サービスです。事前にポイント獲得登録をして対象店舗を利用すると、通常よりも多くのポイントが獲得できます。リストにはレストランや人気のオンラインサービスを含む80店舗が含まれています。


これを組み合わせれば、通勤・通学などの日常生活でも気軽にJ-POINTを貯めることができます。なお、JCB W、W plus L、Biz ONE カードをお持ちの会員様は、上記取引手数料に+0.5%(+1倍)が加算されます。
JCBの「クレカライド」が全国に拡大中
「クレカライド」は、改札や乗車ボックスなどの専用ポイントに、決済マークが表示されたJCBカードまたはJCBカードを搭載した携帯電話をかざすだけで、公共交通機関に乗車できるサービスです。
利用可能な交通手段は、ローカル鉄道やバスだけでなく、空港シャトル、都市間高速バス、フェリー、道路交通も含まれます。 2026年3月からは関東の大手鉄道事業者も参加し、東京都内の勤務者も利用できるようになる。
2026年4月30日までに、全国216の鉄道事業者でクレジットカードが利用できるようになる。
充電せずにサッと乗れるので、通勤、通学、お買い物、レジャー、旅行や仕事など毎日お使いいただけます。
使い方






JCBタッチ決済カードやJCBカード内蔵携帯電話を電車やバスの乗降時に専用カウンターにかざすだけでご利用いただけます。電車では独立した改札機または専用窓口を使い、バスでは乗車ボックスに立ちます。


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