<義母「私に任せて!」>解決できる?不満をぶつけるべきは義両親……じゃなくて夫!【第4話まんが】 | ママスタセレクト
前回の続き。 私(貴子)は夫の剛、圭(2歳)、留美(0歳)の4人家族で暮らしています。 両方の実家は車で1時間ほどの距離にあります。 私は毎月どちらかの実家を訪れるようにしていますが、どの家族も孫たちに平等にアクセスできるようにしたいと考えていました。 ところが最近、義実家に行くと必ず義母に「私が子守りをしているから、剛くんと二人で出かけなさい」と言われます。 ある日、私とゴウは一緒に映画を見るためのチケットを渡される…つまり、義母が主導権を握ったのです。 このことを夫に話したら、「あなたは贅沢な人だ」と罵られました。 「何か間違ったことをしているのではないか?」と心配になりました。 そして親友のノリに相談しました。


「てゆかさ、貴子、正直、義実家の人たちが嫌いなんですよね? 今さら結婚する必要もありませんよ。嫌い…というか、ドン」彼らを信じてはいけません、きっと。」
ノリさんにそう言われたとき、私は驚きを禁じえませんでした。 まさにそれが起こったし、彼はいろんな意味でスターだった。



「義理の両親との関係が一度ギクシャクしてしまうと、修復するのは難しいですよね。まあ、すでにギクシャクしているのかもしれませんが、子供のことを考えれば、表面上だけでも大丈夫ですよ。」 良好な関係を維持する方が良いです」とノリさんは言います。
なるほど! だからこそ、夫に私の気持ちを理解してもらうことが大切です。 それより、ご主人が義両親に断るようにお願いするか何かした方が良いですよ! !


友人のノリさんに「正直、義理の両親のこと嫌いなんですよね?」と言われ驚きました。
はい、漠然とそんな予感はしていました。 私は義理の両親を信用していませんし、あまり好きでもありません。
しかも、何も理解してくれない夫と二人きりの時間を過ごしても、全然幸せになれない……。
しかし、それを明確にすることは歪みを生み出します。
そう感じました。
しかし、ノリと話した後、義理の両親について気に入らないことがあれば、夫に介入して解決してもらうことができることが明確になったので良かったです。
そうすることで、夫への信頼と愛情を取り戻すことができるかもしれません。
今夜そのことについて夫と話してみようと思います。
続けて、[Episodio 5]。
原案:ママスタコミュニティ 脚本:渡辺多恵 イラスト:crono 編集:いしいやさ