<同居できる?>夫は典型的なクズ男だった……出て行った前妻のキモチがよく分かる!【第7話まんが】 | ママスタセレクト
前回の続き。 私(春菜)は現在、夫の徹と1歳の息子陸と暮らしています。 夫の透はバツイチですが、私は彼の優しいところに惹かれて結婚を決めました。 私と妻は義両親と完全に別の二世帯住宅を建てることにしました。 しかし、ある日、私だけが呼び出されたとき、私は家の間取りについて激怒しました。 家に帰って透に訴えても「気にしないで」と一蹴されてしまいました… 透は義両親の言うことを全て真に受けて私の言うことを聞いてくれません。 。 「こんな人は自分の人生に必要ない」と思うようになりました。




「だから、子供たちともほとんど会ってないんです…」 私は、透さんの元妻との離婚の経緯を再確認した。 “それに同意しますか?” 「それは良くないけど、仕方ないね」



今なら元妻の気持ちが分かります。 徹さんは元妻と接する際も、双方に「悪気はなかった」と伝えて場を落ち着かせようとしたのだろう。 彼は物事がうまくいかないのは義理の両親と元妻の「相性」のせいだと主張する…。



二世帯同居の話が進むにつれ、義両親への不信感が高まってきました。 しかし、はっきり言っておきますが、それは全て夫の透に対する不信感によるものでした。
義両親が何をしても、何を言っても、私はいつも「気にしないで」と言います。 透さんは義両親の行動を咎めようともせず、「春菜は大丈夫」「両親を傷つけたくない」と言い続けた。 よく話を聞いてみると、彼も元妻と同じようなことをしていたことが分かりました。
いい人だと思って結婚した男性は、私にただ親切で、私に問題を背負わせたくない人だった。 もっと早く気づけばよかったと思いますが、同棲を始める前に気づけてよかったです。
続けて、[Episodio 8]。
原案:ママスタコミュニティ 脚本:渡辺多恵 イラスト:猫田かよ 版画:井伊テレ子