
維新の党、補欠選挙で党を批判した足立康史衆院議員を6カ月の停職処分
記事によると…
・日本維新の会は1日の常任幹部会で、4月の衆院東京15区補欠選挙で党を批判したとして足立康史衆院議員(大阪9区)を6カ月の職務停止処分にすることを決めた。足立議員はX(旧ツイッター)に、候補者名簿を掲載した党機関紙の配布について「公職選挙法に違反する恐れがある」などと投稿していた。
藤田文武幹事長は配布は適法とした上で「党内の正当な手続きを経ずに党の名誉を傷つけると繰り返し批判した。党規律に反する」と釈明した。党規律委員会は離党を勧告したが、党への貢献度を考慮して判断した。安達氏は記者会見で「処分は受け入れる」としたが、配布の事実関係については徹底的に争うと述べ、控訴する意向を示した。
faカレンダー2024/6/1 21:12
faチェーンhttps://www.sankei.com/article/20240601-QRGQASNT5NKRRICYDW7SD2LBIY/
fa-新聞-o産経新聞の定期購読のお申し込みはこちら
fa-wikipedia-w足立康史
足立康史は日本の政治家、元官僚。日本維新の会所属の衆議院議員。経済産業省の元官僚。日本維新の会国会議員連盟政策調査会長。工学修士号と公共政策修士号を取得。
生年月日: 1965年10月14日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・立憲民主党が日本酒を配布するとしても、それは1か月だけだ。
・正しいことをすること
・それは酒を扱った男よりも重い罰だ。
・彼が退学になればいいのに
・酒と現金を渡して公職選挙法に違反した立憲民主党議員の処分より重いのか?
・新共産党。
・維新党は共産党のようになり始めている。
\\\この記事をソーシャルメディアで共有する//
X(旧Twitter)でニュースを共有する
