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マネーフォワードホーム株式会社は4月27日、お金の見える化サービス「マネーフォワード ME」をアップデートし、これまで基本サービスに含まれていた資産・負債推移グラフやボラティリティグラフなどの一部機能を無料会員でも利用できるようにしたと発表した。
目次
無料会員でも使える新機能
このアップデートにより、モバイル版アプリの「アセット」セクションで表示できる情報が拡張されます。これはアプリのモバイル版にのみ適用され、Web 版には適用されません。
資産・負債の推移グラフ図
「自己資産」の株価グラフと折れ線グラフを最大6ヶ月分(1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月)閲覧できます。貯蓄の成果や家計収入の経年変化が見やすくなります。
1年以上経過した後の動向や物件の内容を見ることは非常に重要な作業であることを覚えておきましょう。
壊れたグラフ
「内訳グラフ」では、預金や株式、ポイントなどの資産と、クレジットカードや住宅ローンなどの負債の割合が表示されます。資産タイプはパーセンテージとともに表示され、財務パフォーマンスの評価に使用できます。
財務情報を見る
投資信託や株式などの「個別商品画面」では、「前日比」「買値」「売値」「始値」「保有株数」を確認できます。ただし、「資産タイプ別画面」および「資産タイプ別画面」のグラフは、有料サービスでも閲覧可能です。
各求人の詳細は「マネーフォワード ME」サポートページ「高学歴対応求人一覧」で確認できる。


変化の歴史
新NISAの普及やキャッシュレス決済の進展により、銀行口座やクレジットカード、普通預金口座など複数の通貨を併用することが一般的になってきました。一方で、複数の口座の財務実績を常に把握することは難しく、これが予算編成や資産管理の習慣を身につける上での主な障害となっていると言われています。
インフレや物価の上昇が続く中、投資や将来の資産運用のニーズが高まっており、より多くの利用者に資産や施策のボラティリティを把握してもらうことを目的に創設されたシステムです。
※会社名および製品・製品・サービス(ロゴ等を含む)は各社の登録商標または登録商標です。