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元雨上がり決死隊の宮迫博之が5日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、「ブレイクダウン」でも活躍した実業家・米男氏の「空室家賃」の額について同情する場面があった。
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「カニヲ」オープン4日前、まだ店内は準備中。
同日公開された動画で宮迫は、コメオのラーメン店「カニオ」の開店直後を訪問。店内には今も食材や調理器具が無造作に並べられており、開店準備が本格化していることが分かる。
撮影はオープン予定日の4月4日の4日前に行われたため、宮迫さんは店内を見渡し「間に合うかな?」と尋ねた。
請負業者間の連携が不十分であることに不満を表明する
遅れについて米尾氏は店舗の建設スケジュールに遅れが生じたと説明した。工事は3月末までに完了する予定だった。
しかし、建設会社との連携がうまくいかないケースも多かったようで、米尾氏は「やりたいと言ったらアイデアを出してもらうべきじゃないですか」と不満を漏らす。
宮迫、家賃500万円の空室に悲しみ
また、場所の契約は昨年12月に締結されており、開業前から発生した「空賃料」は500万円に上ったという。
この知らせを聞いた宮迫さんは「すごいですね」と笑顔で語った。何もない空間を思い出させます。牛宮城を思い出しますね。」
飲食店開業の現実への大きな反響
動画を見た視聴者からは「『Xで空室賃貸は危ない!』という投稿を見るたびに宮迫さん、賃貸人ですね笑」など、“牛みやぎ”と同じ悩みを抱える宮迫さんに共感するコメントが寄せられた。
開幕中止による問題点を赤裸々に語ったこの映画は、大きな反響を呼んでいるようだ。
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