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株式会社ローソンは5月8日、食品ロス削減と地域支援に関するいくつかの取り組みを発表した。同日には食品ロス削減プログラム「Too Good To Go」「TABETE」の開始、食品ロス削減プログラム「FOOD GOOD SMILE」の寄付第2弾開始、「看護の日」に合わせた病院店内マチカフェの割引の4つの取り組みを発表した。
目次
減量プログラムを開始する
「トゥー・グッド・トゥ・ゴー」の紹介
「Too Good To Go」食品廃棄物削減プログラムは、さまざまなスタイルの使用済み製品を半額で販売する方法として開始されます。
「Too Good To Go」は、飲食店や小売店がアプリを通じて複数の賞味期限のある商品を販売できるサービス。ユーザーはアプリ上で商品を購入し、指定した時間に店舗で商品を受け取ります。
「TABETE」のご紹介
賞味期限切れ商品を半額で販売するフードシェアリングサービス「TABETE」も開始する。
「TABETE」は、廃棄されるべき食品を必要な人に繋ぐことを目的とした食品流通サービスです。ローソンがこのシステムを導入することで、店頭に並ぶ食品の量が削減されることが期待される。
「FOOD GOOD SMILE」寄付第2弾に挑戦
食品ロス削減プログラム「FOOD GOOD SMILE」の第2弾として、学校給食や給食に米とLチキを提供するプロジェクトがスタートする。
「FOOD GOOD SMILE」は、お米などを安く購入することで食品ロスを削減し、寄付をするプログラムです。プロジェクトは2025年8月5日にスタートし、第2期では学校給食や給食に米とLチキを提供する。
「介護の日」に合わせたマチカフェ割引
5月12日の「看護の日」に合わせ、全国の病院内店舗の対象となるマチカフェで50円引きのキャンペーンを実施する。
病院内で働く看護師や医療スタッフ向けで、病院内のローソン店舗などで販売される。処理時間などの詳細はローソン公式サイトのプレスリリースに記載されています。
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