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YouTuberのヒカキンが4月10日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、新商品「ONICHA」について配信していた「海洋生放送」の背景を解説するとともに、商品への思いを語った。
目次
「マリンストリーミング」の基本を解説
ヒカキンは同日の動画で、ONICHAの発表前に行われたクルーズ中継について視聴者から懸念の声があったことも報告。
「正直に言うと、『海』の配信を始めたのは、みんなが楽しんでくれるだろうと思って、『ヒカキンがまたすごいことをやってる!』と思ったからです」と説明した。そして「思いがけずたくさんのご心配をおかけしてしまいました」と謝罪した。ごめんなさい。”
「時間を無駄にするのが楽しすぎた」と私は思いました。
ヒカキンさんも「一番聞いた薬は鬼茶でした」と話していました。
「みそきんのようなラーメンや、ポンと入った炭酸ジュースに比べて、麦茶は少し味わいにくいと思った」と心境を明かした。
「麦茶だけじゃない…」という商品開発への強い情熱。
ヒカキンはまた、製造業と医療の違いについて「『なぜ?ただのお茶だよ!」
これに対し、「私にとって麦茶に限らず、ONICHAにはたくさんの思いがあり、もっと有名になりたかった」と医薬品の開発に対する強い思いを語った。
視聴者からの応援の言葉
ヒカキンの意見に対し、視聴者からは「麦茶はあまり好きじゃないけど、ONICHAは試してみたい!」「アイデアがとても良いので、見かけたら買ってみます」と賛同の声が上がった。
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