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YouTuberのはじめしゃちょーが5日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、事故調査シリーズの最新話が公開され、誰もいない部屋で起きた奇妙な出来事に人々が混乱する場面があった。
目次
九州の事故現場を訪れました。
今回しゃちょーが最初に訪れたのは九州の一軒家。話によると、過去にこの家に住んでいた6人のうち5人が自殺したという。はじめしゃちょーとその友人の澤部はその場所を訪れ、彼が寝ている場所を確認することにした。
家は新しくてきれいに見えますが、窓には汚れが溜まっていて、家の周りには草や木が生えていて、長い間手入れされていなかったように見えます。
奇妙な部屋を発見
二人は家の中を見回していると、異様な雰囲気の部屋を見つけた。その部屋には白と黒のベッドマットレスがあり、ティッシュが散乱していました。また、他の部屋はきれいだったのに、この部屋の床は何かがこびりついたような汚れが積もっていました。
ハジメシャは「ここっぽいですね、分かりません」と怖さを感じた様子だった。
誰もいない部屋に突然ドアがバタンと閉まりました。
その後、2人はこの部屋で寝ることにし、カメラはまだ作動したまま録音機材を取りに車へ向かいました。そして二人が外にいると、突然ドアの穴が「バキバキ」という音とともに部屋に落ちてくる。その瞬間がカメラに捉えられました。
部屋に戻ったハジメシャは、ドアにドリルが置いてあるのを発見すると、「あれ?」と動揺した様子で、落ちたドリルをカメラに向かって見せ、異変に困惑している様子を見せた。
凄惨な展開に視聴者から反響続出
動画を見た視聴者からは「ドア怖かった…撮影大変だったけど頑張ってね」「部屋の横からドアが出てきて怖い」など、不可解な出来事に恐怖の声が相次いだ。
はじめしゃちょーの体験談だけでなく、実際の行動も注目を集め、視聴者の間で話題になっているようだ。
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