【葬儀で嫁だけ弁当ナシ!?】用意したのは義母「わざと?」確かめるのが怖い<第6話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【第1話】から読む
前回からの続き。ふだん交流がないと、義両親の人となりはなかなかわからないものです……。トラブルが起きやすい「冠婚葬祭」の場で、何か気になることが出てきたらどうしますか? 今回は「葬儀の仕出し弁当」についてのお話です。
【エピソード】
リサさんはアラサーの会社員。夫のショウタさんと結婚して半年が経ちました。現在は都内で暮らしていて、子どもはまだいません。ショウタさんの実家は車で2時間ほどの距離にあり、義実家へ行くのは結婚してから数回ほど。とくに義実家と何か問題があるわけではなく、程よい距離感でお付き合いをしています。そんなリサさんは、お義母さん親戚の葬儀で、思いもよらぬ「義母の姿」を知ることとなります……。お義母さんのいとこ・キヌヨおばさんが亡くなったと聞き、ショウタさんと葬儀場へ向かったリサさん。若い息子さんたちにかわって慌しく動くお義母さんを手伝うも、自分の食事が用意されていないことに気付き、落ち込みます。

リサさんはアラサーの会社員。夫のショウタさんと結婚して半年が経ちました。現在は都内で暮らしていて、子どもはまだいません。ショウタさんの実家は車で2時間ほどの距離にあり、義実家へ行くのは結婚してから数回ほど。とくに義実家と何か問題があるわけではなく、程よい距離感でお付き合いをしています。そんなリサさんは、お義母さん親戚の葬儀で、思いもよらぬ「義母の姿」を知ることとなります……。お義母さんのいとこ・キヌヨおばさんが亡くなったと聞き、ショウタさんと葬儀場へ向かったリサさん。若い息子さんたちにかわって慌しく動くお義母さんを手伝うも、自分の食事が用意されていないことに気付き、落ち込みます。

第6話 これって嫁いびり?




【編集部コメント】
自分の食事が用意されていないことに気付きリサさんは落ち込みます。夫のショウタさんはすぐさまお義母さんに確認することを提案しましたが、リサさんは確認するのが怖いようです。万が一自分が嫌われていることが確定したら……臆病になる気持ちもわかりますね。
【第7話】へ続く。
原案・編集部 脚本・大島さくら 作画・んぎまむ