![[Nikkei]少子化対策の第一は、](https://sn-jp.com/wp-content/uploads/2022/04/kodomo.jpg)
少子化対策の第一は「大学までの無償化」 読者5000人の意見
記事によると…
・少子化に歯止めがかからない。厚生労働省は5日、2023年の合計特殊出生率が1・20となり、過去最低を更新するとの見通しを発表した。日本経済新聞が5月に読者約5千人を対象に実施したアンケートでは、政府の少子化対策に「期待しない」が7割を超えた。有効な対策としては「小学校から大学までの授業料の無償化」が約半数で最多だった。
この調査は、日経リサーチと共同で5月28日から31日にかけて実施された。調査は「日経イニシアティブ」というインターネット上で行われた。
(わずかに)
faカレンダー2024年6月6日 5:00(有料会員)
faチェーンhttps://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD03CNO0T00C24A6000000/
fa-新聞-o日経新聞の定期購読のお申し込みはこちら
fa-wikipedia-w出生率の低下
「出生率の低下」という用語は、次のことを指します。 出生数の減少 出生率の低下、特に人口置換水準を下回る 子どもの割合の減少 子どもの数の減少 どちらの意味が使用されるかは、文脈によって異なります。 人口が長期的に安定している合計特殊出生率は、人口置換水準と呼ばれます。 国連は、先進国の人口置換水準を 2.1 と推定しています。
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・正直、無料だったら最高だ
・授業料は既に無料ではないのか?大阪では
・この傾向を見たとき、政府がようやく行動を起こしたと思ったが、それは単なる希望的観測だった。
・授業料が無償化される中、保育施設や学童保育の充実も図ってほしい。
・育児支援あり。大学までの学歴は問いません。
・まず、長男か長女を助けてください。子供を3人持つのはよくありません!
・お金以外に解決できる事はあるのでしょうか?
\\\この記事をソーシャルメディアで共有する//
X(旧Twitter)でニュースを共有する
