
自民党稲田朋美氏、支部寄付で減税受け「事務所費」返還
記事によると…
・民主党派閥の政治資金不正問題で、安倍派からキックバック(見返り)を受け取っていた稲田朋美幹事長代理(衆院福井1区)が、2020~22年に代表する党支部に計202万円を寄付し、所得税の一部控除を受けられる税制優遇措置を受けていた疑いがあることが判明した。同時期に支部は稲田氏に「事務所使用料」として計594万円を支払い、稲田氏側に返還していた。
稲田氏は2021年と22年に派閥からの返還金など計196万円を収支報告書に報告していなかったことが自民党の調査で分かった。
毎日新聞は稲田氏に、実際に控除を受けたのか、寄付金の原資は派閥からの返還金なのかを尋ねたが、回答はなかった。
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fa-wikipedia-w稲田朋美
稲田朋美は日本の政治家、弁護士。旧姓は椿原。自由民主党の衆議院議員。実父は政治活動家の椿原康夫。防衛大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣、自由民主党政調会長、自民党幹事長代行、自民党福井県支部連合会会長を歴任。長女は稲田の第二秘書。
生年月日: 1959年2月20日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・またあなたですか😮💨
・違法でなければ問題ない
・寄付をすると税金が免除される(というか税金がかからず寄付者の元にお金が入る)というのは常識ではないでしょうか?違法なのでしょうか?一般人でもやっている人はいると思います。
・ああ、またあなたですか!
・彼は自分の利益以外のことは何も考えていないから、こんなことができるのだと思います。
・こんなことばかり考えています。当たり前ですが、私が気にしているのは選挙とお金のことばかりです。政治にかかわる時間はありませんし、その気もありません。
・早く行動を起こしなさい💢💢
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