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コスプレイヤーのRayuさんが4月26日、Xにてニコニコ超会議2026への参加について投稿し、大きな反響を呼んでいる。
↓クリックすると大きな画像が表示されます。
この投稿では…
Xで実行されているのを見ました!
中に女の子がいるなんて知らなかった!
誰がそんなこと言ったんだ!
どうもありがとうございます!とても嬉しかったです#ニコニコ超会議2026 #ニコ超会議 pic.twitter.com/Z8dBITqQdE— らゆ (@rayu_1020) 2026 年 4 月 26 日
ラユが披露したのは のコスプレ[No. 9]人気漫画『怪獣8号』。全身を覆う真っ赤なモンスタースーツは鍛え上げられた筋肉のコントラストを見事に表現し、胸元と腕のラインに走る白い文字が存在感を証明している。頭には鋭い角があり、危険な歯が生えたマスクをかぶっています。まるで9番が実際に現れたかのようなステージ上の振る舞い。
この写真ではステージ上で砂色のキャラクターのコスプレイヤーと並んで立っているところや、屋外での2人のショットもあり、イベントの盛り上がりが伝わってくる。
この投稿でラユさんは、式当日に誰かから「Xのことを話しているのを見たよ!」と電話がかかってきたと喜んでいた。女の子だとは知りませんでした!」
Rayu自身も投稿の中で「ニコ・スーパーは9番と合うけど、中身は女の子だよ!」とコメントしている。この差で覚えてもらえたら嬉しいです」と、その差をうまくコントロールした戦略が大成功したようだ。
ファンからは愛情あふれるコメントが多く寄せられ、Rayuさんの「とても嬉しかったです」の言葉からもイベントを心から満喫したことが伝わってくる。
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