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株式会社フライハイワークスは7月28日、カジュアルゲーム『ミキと猫の島 ~Neko Odyssey~』のバージョン1.2.6アップデートを7月30日に配信すると発表した。
今回のアップデートでは、新マップ「アキバマップ」が追加され、あわせて30匹以上の新たな猫が登場します。追加コンテンツはSTEAM版と同日発売となるNintendo Switch版にも収録されます。
紹介ビデオ
目次
ゲーム概要
「ミキと猫の島」は、猫の島で猫の絵をたくさん描いて「猫の絵集め」を楽しむカジュアルゲームです。






主人公のミキは猫が大好きな女の子で、猫島のあちこちで猫を見つけるとスマートフォンで写真を撮ってゲーム内のSNSに投稿します。 「いいね!」を集めてフォロワー数を増やすと、猫に関する情報や新たな記録方法をフォロワーにシェアできるようになるという。


信頼関係を築かないと写真を撮らせてもらえない猫がいて、写真を撮り続けると街に隠された秘密が見えてきます。
アキバマップ追加コンテンツ
Ver 1.2.6では、新たなロケーション「アキバマップ」が追加されます。電気街を舞台としたこのエリアには、これまでのマップに加えて新たに30匹の猫が配置されます。










このプロジェクトは、『焼肉シミュレーター』や『ラーメンシミュレーター』の開発者としても知られる、タイ・バンコクのスタジオ「SECRET CHARACTER」の作品です。この新しいショーは日本のアーティスト、小立ゆうからインスピレーションを得たもので、主人公のミキが電気街でスマートフォンで猫の写真を撮るのに忙しい様子が描かれています。
事業案内
タイトルは『ミキと猫の島 ~Neko Odyssey~』(英題:Neko Odyssey)で、対応プラットフォームはSTEAMとNintendo Switchです。プレイ人数は1人で、価格は2,200円(19.99ドル、19.50ユーロ)。
STEAMバージョンアップデート1.2.6は7月30日にリリースされる予定です。
- 『ミキと猫の島 ~Neko Odyssey~』STEAMストアページ:
- 『ミキと猫の島 ~Neko Odyssey~』Nintendo Switchストアページ:
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