Skip to content

Japan Pulse News

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

ロボットの大群を薙ぎ払え! ツインスティック・ローグライト『Soul Machine』リリース。カスタムメカで挑む弾幕サバイバル | poxnel

Posted on May 30, 2026 by Pulse


2026年
5/30


[PR] 当サイトでは一部アフィリエイトリンクを使用しており、購入実績に応じて手数料をいただいております。

Zanarka Studioが開発・販売するツインプレイヤーローグライトシューター『Soul Machine』は、PC(Steam)向けに2026年5月15日に発売され、価格は655円(税込)で日本語にも対応しています。

自動機械のグループに対して孤立して立ち向かう

このゲームは、The Swarm として知られる自律型マシンのグループが世界を脅かしている終末的な未来を舞台としています。最後の手段として、プレイヤーは高度にカスタマイズ可能な戦闘戦略を制御し、無限の大群から生き残ることを目指します。

トップダウン モードで行われるゲームプレイは、画面いっぱいに出現する敵と、敵に向かって発射する火の玉が特徴です。ゲームの核となるのは、非常にシンプルかつわかりにくい「撃って、避けて、強くなる」戦略です。

航空機を変更し、武器を組み合わせることが成功の鍵です。

ゲーム内のメカは、移動方法から武器まで、さまざまな方法で改造できます。素早い二足歩行、重いキャタピラ、クモのような脚を備えたシャーシの選択は、戦い方に大きな違いをもたらします。

兵器も奥が深く、「コーン型」「ラジアル型」「収束型」「ターゲット」などの発射モードがあり、それぞれをエントリーなどの調整で組み合わせることで、さまざまなキャリアや機能を作り出すことができる。例えば、トリガーを変えて連鎖を開始する銃を生成したり、近くの敵を撃退する光線を生成したりするなど、武器間の相互作用を見る楽しみは、ゲームの最も楽しい部分の 1 つです。

レベルアップするたびに「攻撃力の強化」「動きの改善」「収集チームの拡充」などのアップグレードが選択できるので、「今回はどんなビルドにしようか」という試行錯誤は毎回新たな知見をもたらします。

死んでも無駄にはならない。継続的な成長とメタの進歩

ローグライトとして、ゲームプレイ中に破壊されることは避けられません。ただし、本作では倒した敵や破壊した筐体から得られるデータやコンポーネントは破壊されません。これは、実行ごとに継続するメタ進行率を促進するために使用できます。新しい武器のロックを解除したり、スロットを増やしたり、さまざまなステータスを上げたりするなど、プレイ中に確実に強くなる方法があります。

最初は1つの戦略から始まりますが、挑戦を繰り返すことで戦いを支配するものに成長します。いわゆる「成長する楽しみ」がしっかりと構築されている。

料金と日本語サポートについて

『Soul Machine』はPC(Steam)にて655円(税込)で販売中です。日本語表示にも対応しているので、英語が苦手な方でも安心してプレイできます。

Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • 秋サケ歴史的不漁 国産イクラ お得な入手方法は?【NEWS独自取材】
  • 9月は防災月間 最新! 防災グッズ&非常食【GOOD!いちおし】
  • FRB利上げ決定 日本も引き上げ? 住宅ローンは【けさ知っておきたいNEWS】
  • 「キバナコスモス」特徴は?【お天気検定】
  • エンタメ検定9月17日|トロント国際映画祭、最高賞を選ぶのは?
  • トロント国際映画祭 最高賞を選ぶのは?【エンタメ検定】
  • お天気検定9月17日|キバナコスモス、特徴は?
  • 金融政策決定会合が行われる場所は? 【NEWS検定】
  • NEWS検定9月17日|金政策決定会合が行われる場所は?
  • 葛根湯は風邪以外に? 科学的にみた東洋医学 “漢方薬”【GOOD!いちおし】
  • 「さつまいも」食べているのはどの部分?【お天気検定】
  • 「松平健×コロッケ特別公演」会場にある徳川吉宗ゆかりのものは?【エンタメ検定】
  • エンタメ検定9月16日|会場にある徳川吉宗ゆかりのものは?
  • NATO加盟国で核兵器を保有するのは?【NEWS検定】
  • お天気検定9月16日|さつまいも、食べているのはどの部分?
©2026 Japan Pulse News | Design: Newspaperly WordPress Theme