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YouTuberのラファエルが5月15日に自身のYouTubeチャンネルを更新。芸能界に蔓延している「いじめ問題」にも言及し、残酷さを見せながら意見を述べた。
目次
芸能界の“いじめ”「全く希望がない」
今日の動画でラファエルは俳優の中山功太と演劇集団「サバンナ」の高橋をめぐる論争について語り、自身の考えを述べた。
この騒動を受けてラファエルさんは「もう希望はないと思った」と語った。
「プレースタイル」の違いに不満を漏らす
さらに中山功太について「ちょっと鋭い人を惑わす上手さが大好き」と絶賛した。
しかしその一方で、バラエティ番組での露出については「芸人が言うだけで気持ち悪いのに、どうやって自分なりに言えるのか」と苦言を呈した。
「私たちのアートで何かをしよう」――露出について独自の理論を展開中
さらに「僕らはみんなそういうの面白いですよね」と付け加えた。会社にいるなら自分のスキルで何かをすべきだ』さらに「売れていない人がこんなことを言うのはよくない」と付け加えた。
最後に「これを言ったら、他に迷惑はかけません」と言いました。
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ラファエルのぶっきらぼうな発言に対し、視聴者からは「中山功太さんの意見に100%同意」「普段のいじめ行為から急に被害者を暴走させた印象」「中山さんだと面白いかもしれないことも面白くなくなる」などの声が上がった。
一方で、善悪が分かれそうな問題でもあるため、今後どのような制度が普及していくのかにも注目が集まる。
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