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株式会社Qdanは5月13日、新作ゲーム『みんなでダンダンティア!オンラインゲーム番組「どこでもパーティゲーム ~どこパ~」に出演。 』の配信を開始したと発表した。
本作は、タンサン株式会社とフーチャーが開発したアナログゲーム『DAN DAN DICE』を原作としたオリジナルオンラインタイトルです。ゲームデザインとグラフィックデザインを株式会社タンサンが担当し、ソフトウェア開発を株式会社キューダンが担当します。
本作は、SNSや動画共有で大人気の「ティアテーブル」を「見るもの」から「みんなで作ってみんなで遊べるゲーム」に引き上げた協力型パーティーゲームです。
目次
ゲーム概要
「みんなでダンダンティアやってみよう!」 』は、こっそりもらった秘密と一致する言葉を1人がチームテーブルに置き、全員で役割を当てる協力型パーティーゲームです。このシステムは順番に正しい答えが得られるように設計されており、全員がテストをクリアすることが目標です。
プレイ人数は2~50人、プレイ時間は5分程度、対象年齢は8歳以上。価格は無料で、アプリ内購入はありません。
3つのゲームモード
「見るもの」だった順位表がゲームになった。
キャラクターや食べ物、動画などをS/A/B/C/Dと並べたティアチャートはSNSや動画配信では定番のトレンドです。今回のプロジェクトでは、お題に沿ってみんなで1枚のシートを作成する協力ゲームとして「ティアテーブル」も作成しました。
ランクは最大10段階(SSS~G)まで拡張でき、終了するたびに新しいランクが解放されます。テーブルが成長していく感覚が楽しめるという。
誰もが同意し、連続して正解を求めることで議論が生まれます。
連続正解数が目標数に達すると敗退となるが、誰かが間違えると記録はゼロに戻る。 「この言葉の役割は何か?」というディスカッションの時間から自然と議論が生まれるような構造になっています。
「マイ」モードでのビデオの共有と編集をサポートします
毎ターン解答者が変わる「みんな」モードのほか、毎ターン1人だけが解答し続ける「マイ」モードもある。これは人がどのような選択をするかを推測するゲームであり、VTuber やストリーマーが編集して共有した動画にも使用できます。


出典:アナログゲーム「DAN DAN DICE」
「みんなでダンダンティアをやろう! 『DAN DAN DICE』の語源となったアナログゲーム『DAN DAN DICE』は、タンサン株式会社とFooTUREの共同制作です。お題に関連した言葉を言い、こっそり数字に応じて言葉を大きくしたり小さくしたりして楽しくトークできる協力ゲームです。
インタラクティブゲームの基本コンセプトは、「プライベートで受け取った情報に応じて音を鳴らす」というアナログモデルに基づいています。
「どこパ」の遊び方
「みんなでダンダンティアやってみよう!」ゲームアプリ「どこでもパーティーゲーム ~どこぱ~」内でプレイ可能です。 「どこパ」は、Mawu WolfやNG Mawu Gamesなどのカジュアルなパーティーゲームから、将棋、チェス、麻雀、五目並べなどのボードゲームまで35種類以上のゲームを揃えており、月間約36万人(2026年4月時点)のユーザーが利用しています。
iOS および Android プラットフォームと互換性があり、無料で使用できます。