<ヒヤり!義母の孫育児>支援センターで消えた義母「オムツがピンチ~!」テンパる私【第3話まんが】 | ママスタセレクト
前回の続き。 現在育休中の美和(30歳)です。 1歳半の息子・康介と夫・学(32歳)と暮らしています。 最近、義妹が離婚し、生後10ヶ月の娘・花音を連れて義母の住む実家に帰ってきました。 実は私の義母もシングルマザーです。 彼は自分と同じ境遇の女の子を喜んで受け入れるべきだった。 義妹はすぐに保育園と仕事を探し始めました。 しかし、保育園に空きがなくて困っていると、義母が「0歳児保育はごめんなさい!」と言いました。 「娘のために孫の世話をする生活が始まったようです。そんな中、義母から0歳児でも遊べる場所はないかと相談されました。翌日、私は義母と出かけることにしました。



子どもたちの年齢もバラバラだったので、しばらく別々の場所で遊んでいると、カノンちゃんが這ってきてこちらに近づいてきました。
それ! ? カノンちゃん? 私の義母はどこへ行ったのですか? うーん…何もありません。
周りを見回しましたが、義母の姿は見えませんでした。 生後10か月の赤ちゃんを一人にして彼女はどこへ行ったのでしょうか?


遊びたがるコースケと、おむつからウンチが取れそうなカノンちゃんを抱っこして大忙しでした。 義母も見つからなかったので、近くにいた支援員に助けを求めるしかありませんでした。



頑張ったけど、カノンのおむつ替えも戸惑いました。 女の子…これが正しい掃除方法ですか?
落ち着いてからやっと義母を見つけました。

いつも動き回る1歳半の康介からは目が離せないが、同時に10か月の姪の世話もできない。
双子や幼児を育てているお母さんたちを本当に尊敬します。
私はカノンがうんちをこぼさないようにすぐに対策を講じましたが、なぜ私が彼女のおむつを交換しなければならなかったのですか?
なぜ義母は生後10か月の赤ちゃんの目を簡単に取り除くことができるのでしょうか?
さらに悪いことに、義母は何事もなく帰ってきて、スマホを見ながらジュースを飲んでいました…。
危機感がない!
続けて、[Episodio 4]。
原案:ママスタコミュニティ 脚本:にたまご イラスト:ヨシハナ 編集:ヤサイシイ