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株式会社ビーズは3月24日、スポーツブランド「Bauhutte®」より、電動昇降・チルト・水平天板の3つの機能を1台にまとめた電動チルトデスク「BHD-1100FAC」を2026年3月に発売すると発表した。
目次
ハイブリッド天板で傾きと安定性を両立


BHD-1100FACの上室は可動部(幅65cm)と固定部(幅35cm)に分かれたハイブリッド構造となっています。チルト部は最大40度までスムーズに調整でき、液晶タブレットでの描画やキーボード操作時の手のストレスの軽減など、用途に合わせた角度に設定できます。
横置きが右側にあるので、地板を傾けてもマウスを安定して置いたり飲み物を飲んだりすることができます。クランプ式のライティングアームの取り付けも容易で、チルトデスクとは異なる収納スペースの悩みも解決します。


角度変更にはガスシリンダー方式を採用しており、重いフルードタブを装着しても軽い力でコントロールが可能です。また、上板の端には本体を傾けた際にスライドできるように取り外し可能なストッパーを設けています。




あらゆるシステムをサポートするパワーアップグレード


上板の高さを74.5~116.5cm(ネジ式高さ変更時:69.5~111.5cm)の範囲でワンタッチで変更できる電動昇降機能を搭載しています。リフト機能とチルト機能を組み合わせることで、就寝時に手元が良く見える傾斜や、立っている時に端末が見やすい角度に調整できます。


4段階の高さの形状を記憶できるメモリー機能も付いており、ワンタッチで天板を設定した距離で昇降させることができます。また、障害物に遭遇すると自動停止する衝突検知機能も搭載しており、快適・安全です。






ロック可能なヒンジで移動が簡単


ロックネジを標準装備しているので、調整や掃除が簡単です。使わない時はお部屋の隅に移動させてスペースを有効活用できます。安定性を重視する場合には固定アジャスターも付属しており、設置形態を自由に選択できます。
ケーブルオーガナイザー(別売)を組み合わせて各電動水栓に配線を接続することで、デスクの移動をより効率的に行うことができ、昇降時の絡まりリスクを軽減します。付属のストラップ(4本)を使えば、足元を整頓したワークスペースを作ることができます。


その他の販売


自社認定のJIS試験として750Nの試験に合格しており、立った状態やキャスター使用時の安定性が確認されています。
昇降用の円形シャフトはカバーで保護されており、衣服や髪の毛が引っかかりにくい設計です。サイドフックも付いているので、頭やカバンを目立たないようにすることができます。天板には汚れや傷に強いと言われるメラミン化粧板を使用しています。












製品の概要


「電動昇降チルトデスク BHD-1100FAC」の主な特長は以下の通りです。サイズは幅110×奥行き52×高さ74.5~116.5cm(高さ調節可能使用時:69.5~111.5cm)、耐荷重は50kg。材質は金属とメラミン樹脂で、価格はオープン価格(税込み説明価格:38,880円)。
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