
注目のトピック
だいたいポイント
- 自民党の逢沢一郎衆院議員は1日の与野党協議会で、法改正を念頭にSNSや政治のあり方について議論する予定だ。
- 来春の統一地方選を見据え、落合貴之政治改革本部長は「今国会での法的措置も選択肢」と説明する。
- 同評議会は、選挙関連情報の収益化は虚偽の情報や過激な投稿の拡散の一因となっているため、これをやめるよう求めている。
情報が虚偽情報か誹謗中傷かは誰が判断するのでしょうか?人間がこれらの決定を行う限り、偏見や間違いは必ず発生します。テレビなど大手メディアの偏向を放置したまま、SNSだけを規制することは不可能だ。
選挙SNS偽情報規制へ法改正、表現の自由や侵害懸念(共同通信)
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) 2026 年 4 月 4 日
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