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株式会社GOODROIDは7月24日、スマートフォン向けハイパーカジュアルゲームアプリ『Bus Traffic Fever!』の日本国内での配信を開始したと発表しました。
『Bus Traffic Fever!』は全世界で累計2,000万ダウンロードを突破しているタイトルで、日本国内では7月23日から配信されています。
目次
パズルとギミック操作を組み合わせたゲーム性
『Bus Traffic Fever!』は、駐車場に詰め込まれた色とりどりのバスを順番に出庫させ、同じ色の乗客を乗せていくパズルゲームです。
ステージ上に配置されたギミックを操作する要素もあり、シンプルながら奥深いゲーム性が楽しめるとのことです。




世界28カ国でランキング1位を記録
本作は2026年3月より世界175カ国で配信が開始され、2026年4月にはイギリス、フランスをはじめとする世界28カ国のApp Store「トップ無料ゲーム」ダウンロードランキングで第1位を獲得しました。
App StoreおよびGoogle Playにおける世界累計ダウンロード数は、2026年7月時点で2,000万件を突破しています。
同社は今後、新たなステージやイベントを含むアップデートを継続していく方針を示しています。
サービス概要
タイトルは『Bus Traffic Fever!』で、ジャンルはハイパーカジュアルゲームです。対応OSはiOSおよびAndroidで、機種によっては利用できない場合があるとのことです。
提供開始日は2026年3月21日で、日本国内では2026年7月23日からの配信となっています。利用料金は基本プレイ無料です。
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