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株式会社アークライトは4月24日、日本最大級のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2026春」を5月23日(土)・24日(日)に幕張メッセ展示ホール1~4にて開催すると発表した。
目次
スポーツ市場とは何ですか?
アナログゲームとは、ボードゲーム、カードゲーム、テーブルゲーム、TRPG(テーブルトークロールプレイングゲーム)、TCG(トレーディングカードゲーム)、マーダーミステリーゲームなど、電源を必要としないゲームの総称です。
ゲームマーケットは2000年の第1回開催以来25年以上の歴史があり、年々成長を続けるイベントです。昨秋には初めて来場者数3万人を達成し、イベントセンターではゲームの販売のほか、ステージを鑑賞したり、その場でゲームの説明を受けながらゲームをプレイしたりすることもできる。
アーケードでは出展企業の最新ゲームが展示され、企業が入居するローカルブースでは重大な発表、先行販売、イベント以外のアイテムが展示されます。
位置ステータス(前回イベントの計算)




今回の注意点
「再生」イベントに遷移します。
今年は体験できる劇場が大幅に増えた。イベントではビッグゲームをプレイできる特別アリーナ「ビッグゲームパーク」や、ボードゲーム初心者がクリエイティブに遊べる特別アリーナ「本当に面白いユーロゲームの世界」も設置される。




また、今回からボードゲームやTRPGなど、新しいフォーラムの仕組みや発表者の種類も導入していきます。試遊機種の有無やブース番号を記載した「専用シール」を導入することで、希望するプロジェクトやメーカーへのアプローチが可能となります。
ショーリストと2日目のマップは以下のリンクから確認できます。
スポーツマーケットは特別なステージ
同日に京都で開催されるインディーゲームの祭典「BitSummit」のロケと中継を連動させた連動企画が開催される。文化庁や特許庁の協力のもと、海外からの来場者との「ボードゲームと知的財産」をテーマにした教育トークやゲームデザイン論など、さまざまなプログラムが予定されています。






世界10カ国60団体が集結




2025年春から実施される海外事業参加制度には、世界の生産者や消費者15社が従来の2倍に参加すると表明した。会場内の大きな一角を占め、海外から45団体が出展します。
イベント概要
名称は「ゲームマーケット2026春」、場所は幕張メッセ 展示ホール1・2・3・4、会期は2026年5月23日(土)・24日(日)、時間は23日は11:00~18:00(12:00~13:00~13:00)です。 (日曜日)。
入場料は1,500円(税込)、高校生以下は無料。なお、当日窓口での現金決済には手数料500円(税込)が加算されますので、電子チケットの購入をお勧めします(電子チケットの当日購入はクレジットカードでも可能です)。
23日(土)11:00より入場するには「(土)11:00スタート入場券」(3,000円・税込)の購入が必要となります。チケットぴあにて先着順で2,700枚限定で販売いたします。
土曜12時以降と日曜11時以降は、高校生・中学生は学生証の提示で無料、小学生は保護者同伴の場合に無料で入場できる。ただし、入場時は1人につき別途チケットが必要となります(学生を除く)。
2 日間で表示されたキャンプの総数は、95 のキャンプ、1,215 人の小屋、12 の特別キャンプの合計 1,322 でした。
チケットの購入方法
電子チケットは4月23日(木)12:00より「イープラス」「チケットぴあ」にて販売開始。販売場所により取り扱いチケットの種類が異なりますのでご注意ください。
チケットぴあでは、5月23日(土)11時と12時にアーリー入場券、5月24日(日)11時からアーリー入場券を販売する。
「イープラス」では5月23日(土)12:00、5月24日(日)11:00より入場券を販売する。
観光カタログのご案内
遠方からの来場者向けに、クールジャパントラベルが販売する「ゲームマーケット2026春の遠征ツアープラン」も用意されている。
上映作品の予告がわかるレターは4月23日(木)よりAmazonにて販売開始となります。
各イベントの詳細は公式ウェブサイトでご覧いただけます。
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