
小泉進次郎氏、未熟さ批判も…「肝に銘じます」「昔みたいに質問する記者から花束をもらう関係になります」
記事によると…
自民党の小泉進次郎元環境相(43)=衆院神奈川11区=は6日、自民党総裁選(12日公示、27日投票)への立候補表明記者会見で、政治家としての未熟さや経験不足を問われ、「足りないところがあるのは事実。完璧ではないのも事実」と答えた。その上で「足りないところを補える最高のチームを作る。その上で、これまで培ってきたものを持って他国の首脳と対峙できる。それが私の持っているものです」と反論した。
フリーランスジャーナリスト
「首相になってG7サミットに出席したら、自分の知的レベルの低さを恥じることになるのでは? みんな心配している。日本の国力の低下につながるのでは?」
小泉さん
「受けた批判を真摯に受け止め、これからは『彼は良くなった』と思ってもらえるようにしたい」
2019年の環境大臣としての任期を振り返って
「初めての記者会見でも同じようなことを指摘された。環境相を2年間務めた後、引退するときにそのベテラン記者から花束をもらった。質問したフリーの記者にもそうなったらうれしい」
faカレンダー9/6(金) 13:16
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fa-wikipedia-w小泉進次郎
小泉進次郎は日本の政治家。自由民主党衆議院議員、自由民主党国会対策委員会副委員長、自由民主党神奈川県支部連合会会長。修士号を取得しており、血液型はAB型。環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党第一副幹事長、自民党厚生労働部会長を歴任。
生年月日: 1981年4月14日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・心に留めておいて!
・行くしかない。
・忍耐する時が来た
・挑発的な質問をする必要はありません。いつも通りのことをしてください。
・後退する方法はありません。
・記者にからかわれたとしても、名前を確認して警告しながらも気分を良くしてあげる。完璧な対応です。
・偽装する
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