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株式会社レディンクは3月13日、隠れモバイルゲームアプリ『野菜の妖精のさがしもの』をGoogle PlayおよびApp Storeにて正式リリースしたと発表した。


本作は、『ファイナルファンタジー』シリーズのビジュアルコンセプトを手掛けたことで知られる世界的アーティスト天野喜孝氏の画集『NYSALAD』を原作とした、初のアニメゲーム番組『野菜の妖精 NYSALAD』。
- Googleプレイ:
- アプリストア:
目次
プログラム概要


NHK教育テレビ(Eテレ)で放送され、子供から大人まで幅広い層に楽しまれている人気アニメ「野菜の妖精NYSALAD」の全国視聴率をそのままゲーム化したサービスです。






ゲームモードはカジュアル/ファミリー向けで、基本プレイは無料(アプリ内課金あり)。 Android、iOS、iPadOSと互換性があります。
配信決定を発表したXの投稿には95万件の投稿が寄せられるなど、公開前から大きな注目を集めていた。
- 配信決定のお知らせ(X):
ゲームプレイとその遊び方
イラストの中から妖精や物体を探す


ゲームの基本的なルールはシンプルです。画面に表示される絵の間にある画面の下にある妖精や食べ物などを探します。画像は拡大・縮小、ズームインできるので、あらゆる角度からご覧いただけます。




妖精やオブジェクトを見つけるとポイントを獲得でき、ポイントを集めると新しいレベルがオープンします。見つけたアイテムのアイコンは待機状態となり、待ち時間が経過すると新たなアイテムが選択されます。
パーツやコレクションも豊富


リリース時点では妖精が登場するステージは6種類、アイテム数は250以上。ステージによって出現する妖精やアイテムが異なるので、全ステージを開放してコレクションをコンプリートする楽しみもある。
さらに多くのセクションとコレクションが随時追加されます。
サポートとサポートサービス


チケットを利用したり、プロモーションビデオを視聴したりすることで、欲しいものを表示したり、欲しいものを変更したりするなどの便利な機能を利用できます。ショップでチケットを購入する以外に、ミッションを完了することでもチケットを獲得できます。
ミッションには「デイリー」と「サクセス」の2種類があり、デイリーミッションは毎日更新されます。
オリジナル写真制作プロジェクト


オリジナルの画像を作成し、ステージの背景に妖精やゲーム内で集めたオブジェクトを合成できる機能もあります。ふせん絵本のように妖精やオブジェクトを好きな位置に配置でき、ズームや角度変更にも対応しています。






アプリ内で作成した写真は保存・表示できるほか、端末への保存やSNSでのシェアも可能です。
お店で買い物をする


ショップではコイン、チケット、各種プラグインを購入できます。プラグインは「全画面から広告を削除する証明書」と「待機期間なし」の2種類が用意されています。




広告削除パスを使用すると、ストーリーまたはアイテムを 5 回見つけるたびに表示される画面内広告がすべて非表示になります。待ち時間が半分になるということは、探索エリアの待ち時間が半分になるということです。
オリジナルアニメ『野菜の妖精 NYSALAD』について
本プロジェクトのオリジナルストーリーは、天野喜孝の漫画『NYSALAD』を原作としたNHK Eテレ『野菜の妖精 NYSALAD』。大人も子どもも共感できる「爽やかだけど、すごくナチュラル」な世界観と、魅力的なキャストが揃った癒しのフィクション作品です。
- 野菜の妖精公式サイト:
- 野菜の妖精オフィシャルX:
- 野菜の妖精公式Instagram:
- 野菜の妖精公式Facebook:
- 野菜の妖精公式YouTube:
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