Skip to content

Japan Pulse News

Menu
  • Home
  • Blog
  • News
  • Categories
  • About
  • Contact
Menu

大林ミカ氏の内閣府タスクフォース入り、林官房長官「河野担当相が了承した」

Posted on March 28, 2024 by Pulse
大林ミカ氏の内閣府タスクフォース入り、林官房長官「河野担当相が了承した」

大林ミカ氏の内閣府タスクフォース入り 林官房長官「河野担当相が了承」

記事によると…

・林芳正官房長官は28日の記者会見で、再生可能エネルギーに関する規制見直しを目指す内閣府のタスクフォース(TF)に中国の国営電力会社「国家電網公司」のロゴマークが入った資料が提出された問題を巡り、公益財団法人「自然エネルギー財団」の大林ミカ事業局長がTFに入った経緯について「内閣府事務方が提案した案を河野太郎規制改革担当相が了承した」と説明した。

大林氏は27日にTF事務局を通じて河野氏に辞表を提出、受理された。

fa-calendar2024/3/28 12:27
fa-chainhttps://www.sankei.com/article/20240328-E454FBZWYVMILDKK7OZKWXBTFU/
fa-newspaper-o『産経新聞』のご購読お申し込みはこちら

fa-wikipedia-w林芳正


林 芳正は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、内閣官房長官、自由民主党総務。
生年月日: 1961年1月19日
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

・どこが所管外だ。バッチリ関与してるじゃないか

・河野つぶし開始か!よし!

・鹿児島のソーラー火災は尻尾切りの合図かも試練(・ω・`)

・これが噂のコウロギの足切りかぁ。

・林さん、容赦ねぇな(笑)

・どんな言い訳するのかな?

・媚中同士の内紛か

\\SNSで記事をシェア//

X(旧Twitter)でシェアニュースを

Follow sharenewsjapan1

Leave a Reply Cancel reply

You must be logged in to post a comment.

Recent Posts

  • ポケモンカードで子どもたちが大盛り上がり! 渋谷区立加計塚小学校で体験型ブースを出展 | poxnel
  • NEWS検定5月14日|縦貫鉄道はペルシャ湾とどこをつなぐ?
  • 縦貫鉄道はペルシャ湾とどこをつなぐ?|NEWS検定答え【リアルタイム】
  • ドコモの「d払い請求書払いのご利用で1,000万ポイント山分けキャンペーン」で進呈される”山分けポイント”の有効期限は、進呈日から数えて何日間?(2026年6月30日まで)(31日間、14日間、62日間)
  • イラン縦貫鉄道はペルシャ湾とどこをつなぐ?【NEWS検定】
  • 推しやペットがカードに! YouCam Perfectに「AIクレジットカード」エフェクトが登場 | poxnel
  • 明治の「チョコレート効果」シリーズのラインナップにないカカオ濃度は次のうちどれ?(86%、98%、72%)
  • 「元(もと)にする量」を求める式はどれですか?(「く・も・わ」の法則)(比べられる量 × 割合、比べられる量 ÷ 割合、割合 ÷ 比べられる量、比べられる量 + 割合)
  • 先行発売商品も登場! 「ポケピース POP UP STORE by VILLAGE VANGUARD」が大阪高島屋で5月20日から開催 | poxnel
  • トランペットやトロンボーンなど、唇を振動させて音を出す楽器を総称して?(木管楽器、金管楽器、打楽器、弦楽器)
  • ソフトボールと野球。塁(ベース)間の距離が短いのはどっち?(野球、ソフトボール、どちらも同じ、球場による)
  • 『新世界より』で有名な作曲家ドヴォルザークは、ある乗り物の熱狂的なマニアでした。彼は弟子にその乗り物の製造番号を控えに行かせたこともあります。その乗り物は?(蒸気船、飛行船、鉄道、バス)
  • 18世紀フランスで「ミシシッピ計画」を主導し、不換紙幣と株式を連動させたバブル経済(ミシシッピ・バブル)を引き起こした人物は誰か?(アダム・スミス、ジョン・ロー、ジョン・メイナード・ケインズ、カール・マルクス)
  • 18世紀フランスで「ミシシッピ計画」を主導し、不換紙幣と株式を連動させたバブル経済(ミシシッピ・バブル)を引き起こした人物は誰か?(アダム・スミス、ジョン・ロー、ジョン・メイナード・ケインズ、カール・マルクス)
  • アントニ・ガウディの傑作「サグラダ・ファミリア」。着工から140年以上経った今も建設中ですが、完成が大幅に早まり「2026年」とされるきっかけとなった技術は何?(ドローン、AIによる設計図の復元、3Dプリンター、ロボットアーム)
©2026 Japan Pulse News | Design: Newspaperly WordPress Theme