・歌手・GACKT(50)が15日までに更新されたYouTubeチャンネル「DROPOUT ドロップアウトした冒険者たち」にゲスト出演。仮想通貨をめぐり猛バッシングを受けた過去について明かす場面があった。 ・GACKTは17年12月に仮想通貨事業「SPINDLE(スピンドル)」に参画したことを発表し、話題を呼んだ。GACKTコインなどと呼ばれたが「世界中の要人たちをつなげていくパイプ役として参加して。でも、あのときちょうどバブルが弾けて。一番最悪なタイミングに被ってしまった」と回顧する。 ・「よく“売りぬいた”とか言われているけど、僕は全部持ってるって。創設した人たちは“ロックアップ”といって1年間鍵がかかるわけよ、現在も塩漬けの状態で。今は離れているんだけど、彼らは新しいメンバーでもう一度イチから立て直すということをやっていて。それを投資家として“応援していくよ”ということで」 ・「タイミングが悪かった(暴落した)ことで、すごく“詐欺だ”とか言われて。他のコインだったら、騒がないじゃん?たぶん一緒になって買った人は責めるところを探したいんじゃない。でも、僕がその財布から移してやったわけじゃない。最終的には自分の判断だからね。それを“お前が言ったから”っていうのはね…本当にマーケットが信じられないくらい落ち込んだから」 fa-calendar2/15(木) 16:18fa-chain
Category: 傾向
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韓国・ソ・ギョンドク教授「下着も隅々まで調べられた」 米子空港で2時間調査
・誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が16日、日本の空港で2時間ほど調べられたと明らかにした。 徐教授はこの日、自身のインスタグラムに「22日に島根県が自称『竹島(日本が主張する独島の名称)の日』行事を開く」とし「どんな行事を準備し、どんな歪曲をするのか、あらかじめ調査して対応をしてきた」と説明した。 徐教授は「前回もそうだったが、今日も米子空港で2時間も捕まった」とし「何か調査書のようなものを渡すと言われ、5枚も空欄を埋めなければいけなかった」と明らかにした。 続いて「家族の名前、性別、年齢まで詳細に書かされた。私のトランクを完全に解体し、下着までも隅々まで調べた」とし「本当にあきれる」とコメントした。 徐教授は「こんなことで私が恐れるだろうか。私のことをかなり警戒しているようだ」とし「いま空港から出てバスに乗って松江市に浸透中だ。よく調査して日曜日に戻る」と伝えた。 fa-calendar2/17(土) 9:16fa-chain
ヒャダインさん「大谷翔平さんのニュースが とても多すぎて少し疲れました…」
ヒャダインさんのポスト 大谷翔平さんのニュースがとても多すぎて少し疲れました。 (大谷さんのことは大変に尊敬しています) でもそれって、ポジティブなニュースがそれしかないんだなあと思うと悲しい。被災にGDP4位に円安に裏金に戦争に。 大谷翔平さんのニュースがとても多すぎて少し疲れました。 (大谷さんのことは大変に尊敬しています) でもそれって、ポジティブなニュースがそれしかないんだなあと思うと悲しい。被災にGDP4位に円安に裏金に戦争に。 — ヒャダイン こと 前山田健一 (@HyadainMaeyamad) February 15, 2024 fa-wikipedia-wヒャダイン 前山田 健一は、日本の男性ミュージシャン、音楽プロデューサー、作詞家、作曲家、編曲家、動画投稿者。血液型O型。 大阪府大阪市住吉区出身。歌手やタレントとして活動する際はヒャダイン名義を用いている。作曲家としてはファイブエイス所属。タレント「ヒャダイン」としてはスターダストプロモーション所属。生年月日: 1980年7月4日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・まぁなかなかねぇ ・疲れる?いくらでも回避できると思うが 落ち目になるとこういう天邪鬼的な発言をしたがるんだよな ・実際明るいニュースが少な過ぎる ・別に疲れはしない もっとあっていいニュース ・だって取材する気が無いもの wwwww ・それはテレビが偏ってるから ・他に報道することあるのになww \\SNSで記事をシェア//…
<前妻が強敵で……>今の家族だけズルい「私たちも絶対について行く」【第4話まんが:前妻の気持ち】 | ママスタセレクト
<前妻が強敵で……>今の家族だけズルい「私たちも絶対について行く」【第4話まんが:前妻の気持ち】 | ママスタセレクト 【第1話】から読む。 前回からの続き。私は高1の娘(ララ)と暮らす40代(ユミ)の母です。娘が3歳のときに離婚して現在は娘と2人暮らし。実家が近く、両親は健在です。娘はかつての義母や前夫とまだ交流があり、定期的に会っています。 前夫(リュウジ、40代)は再婚して、妻(サユリ、40代)と娘(マユカ、小4)と暮らしています。前夫一家と私たち親子は同じ市内に住んでいます。 ある日息子(リュウジ)の家族旅行の計画と聞いた義母は「ララも行ったら?」と誘ってきました。それならばと、私もその旅行に同行する予定でいたのに前夫から断られてしまいます。その失礼な態度に猛烈に腹が立ったのです。 前夫と離婚したのはもうだいぶ昔のことです。なのにいまさら、こんなに腹立たしい思いをさせられるとは、想像もしていませんでした。 この旅行への参加は、もとはといえば、義母からのお誘いがきっかけです。前夫は私とララを遠方の旅行へなんて連れていったことなんてなかったのに、新しい家族とは、楽しげに旅行を計画しているなんてなんだかイヤな気持ちです。 私は義母が好きではないですが、ララにはたびたびお小遣いやプレゼントをくれたりと、よくしてくれているので、ララと連絡を取り続けることは許しています。 今回もホテル代やテーマパークの入場料を払ってくれると言うのはありがたい提案です。しかし私自身は、義母と直接連絡を取りづらいので、ララを経由して旅行に同行する旨を伝えてもらいました。 「お父さん、私たちと車で一緒に旅行するのはちょっとイヤみたい」とララから言われたときカチンときました。どういうこと? ありえないありえない。ララも前夫の娘なのよ。私たちはそんな旅行連れてってもらったことがないのだから、前夫が私たちを旅行に連れて行くのは当たり前なのです。 前夫は車と運転が大好きです。車で行ける場所には絶対に車で行くに決まっています。車に乗せてもらって、同じホテルに泊まってご飯も一緒に食べたらいい、私たちにはその権利があります。 「もうこれ以上お父さんに言えない、ごめんね。お土産は買ってきてもらえるように言っておくから」と、義母はララに謝ったそうです。やれやれ、これ以上言ってもらちがあきません。私は、前夫に直接話をつけるために電話しました。 前夫は、頑なに旅行への同行を了承しないので話になりませんでした。 ララをさしおいて、前夫家族だけがいい思いをするなんて「ズルい」です。このまま「はい、わかりました」と引き下がるわけにはいきません。 ララに旅行を提案して、その気にさせておいて「やっぱりダメみたい」という義母に腹が立ちました。前夫も「一緒の旅行はありえない」と言い何を言っても聞く耳を持ちません。どいつもこいつも勝手すぎます。ララは前夫の実娘です。家族を拒否するなんてどういう神経なのでしょうか。そしてララを産んだのは私。私には一緒に行く権利が絶対あるはずです! 私たち親子をないがしろにする前夫や彼の今の妻(サユリ)への不満が止まりません。意地でも旅行についていこうと思います。 【第5話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・rollingdell 作画・まゆか! 編集・横内みか
【文春】いつもより「みんなが伸び伸びと楽しんでいた」松本人志の代理を務めたバカリズムの“納得感”
いつもより「みんなが伸び伸びと楽しんでいた」松本人志の代理を務めたバカリズムの“納得感”――てれびのスキマ「テレビ健康診断」 記事によると… ・「やることはいつもと変わりません。お手元のフリップに面白い答えだけを記入していただいて、発表していただければなと。くれぐれも面白い答えだけを」 大会前にそう宣言したのは、松本人志の代理で『IPPONグランプリ』のチェアマンを務めることになったバカリズムだ。彼はこれまで28回放送された同番組に第2回を除く27回出演。そのうち最多の6度優勝した“絶対王者”。強すぎるゆえにハードルが上がり、充分IPPONだろうという回答がIPPONにならない場面が少なくないほどで、その優勝回数以上に象徴的存在だった。だから、バカリズムが「チェアマン代理」というのはこれ以上ない納得感で、その真っ当さの分、時代が動いた感じがした。 ・今大会、いつもよりもいい意味で緊張感が薄れていたように感じた。みんなが伸び伸びと大喜利を楽しんでいた。それは松本人志が近くで見ているというプレッシャーから解放されたからか、絶対王者バカリズムがプレイヤー側にいなかったからか、たまたま出場者のメンツがそうさせたのか、あるいは単なる気のせいかもしれない。だが、毎回のように初出場組は番組の“洗礼”を浴びるかのように最初のIPPONが取れずに苦戦するが、今回はみな早々にIPPONを獲得したのは事実。結果、どちらのブロックも最後のお題まで全員が勝ち残るチャンスがある大接戦となった。 プレイヤーでなくなったことを惜しむ声もあったバカリズムだが、その存在感は抜群。「かなりのリスクを冒して答えたのに」「すごいのは、この局面であの長い文章を出せるハート」「たくさん出したいタイプのお題」など回答者の心理を代弁するかのような解説は、出場時の彼の思考を覗くようで面白かった。 fa-calendar2/17(土) 6:12fa-chainhttps://news.yahoo.co.jp/articles/3365f1e60e9b072b5ce9b4dedecf8ce5a09d35f3fa-newspaper-o『週刊文春デジタル』の入会登録はこちら fa-wikipedia-w松本人志 松本 人志は、日本のお笑いタレント・漫才師・司会者・俳優・映画監督・作家・コメンテーター。兵庫県尼崎市出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ・ネタ作り担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん。妻は元タレントの伊原凛。吉本興業東京本部所属。左利き。生年月日: 1963年9月8日出典:Wikipedia ネット上のコメント ・文春手詰まりかなw ・単なるポジショントークでは・・・ ・いない分盛り上げようとみんなで頑張ってたのかもしれない。それでも穴は埋められない。 ・文春がないほうが、全員のんびりできる。 ・そりゃ当たり前なんだよ。あの「松本人志」が見てるんだから。芸人にとっちゃ認められるかもしれない大事な場。そもそもワイワイ楽しくやる場ではない。 ・という夢を見たんだ ・記事読んだけど単なる記者の感想で土曜朝から笑わせていただきました \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
【夫の育毛に月4万円!?】夫に謝りたい!努力をムダと決めつけていた自分<第13話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【夫の育毛に月4万円!?】夫に謝りたい!努力をムダと決めつけていた自分<第13話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト 【第1話】から読む 前回からの続き。人は誰でもコンプレックスを抱えているのではないでしょうか。そのコンプレックスに対して、周りができることがあるとすれば、励ましたり、温かく見守ったりぐらいでしょう。しかし家族のコンプレックスが家計に打撃を与えているとしたら……? 旦那さんを傷つけたくないけれど、一歩踏み込んで話をしなくてはいけないと意気込むママVSコンプレックスを刺激され、ムキになってしまう旦那さんのお話です。 【エピソード】 イチカさんは、夫のヒカルさんと結婚してもうすぐ20年が経とうとしています。娘のマユちゃんは高校2年生、息子のミナトくんは中学3年生。貯蓄は日々頑張っていたつもりでしたが、湯水のごとく流れていく教育費に不安がないといえば嘘になります。そんなとき、イチカさんはいつも家計簿に記されている「薄毛クリニック代4万円」が気になってしまいます。夫のヒカルさんは若い頃から薄毛に悩まされていて、クリニックに通っているのです。日々薄毛対策を頑張る夫の努力を知っていても、「この4万があれば」と思ってしまうイチカさんなのでした。イチカさんは夫のことを心から尊敬しているし、愛情もあります。今さら夫の薄毛が進んだところで何も変わることはないのです。ただ家計のために薄毛対策をやめてもらうことを提案しかけると、いつも温厚な夫が間髪入れずに断ってきたのでした。夫の気持ちを理解することができず悩んでいると、ミナトくんから「母さんの化粧品代だって高くない?」「効果が分からない」と言われてしまいました。さらに……。 ミナトくんは「薄毛クリニック代と化粧品代が浮けば、だいぶ家計が助かるんじゃない?」とまで分析してきたのでした。 第13話 「そういうことじゃない!」の意味が分かった 【編集部コメント】 イチカさんは自分がヒカルさんに言ってしまったことを、自分に置き換えてみました。自分が毎日当たり前のように使っている化粧品類を「効果がない」「どうせおばあちゃんになるんだからやめて」と言われたら、どういう気持ちになるのでしょう。そう、答えは「そういうことじゃない」のです。自分磨きや身だしなみのひとつとして、私たちは化粧品を使っています。それはヒカルさんにとっての薄毛対策も同じ。そのことに気が付けたイチカさんは、今すぐにヒカルさんに謝りたいと思ったのでした。どうかヒカルさんが許してくれますように……。 【第14話】へ続く。 原案・ママスタコミュニティ 脚本・渡辺多絵 作画・マメ美 編集・井伊テレ子
プロも通う「かっぱ橋」で探す♪憧れの料理道具/釜浅商店 | ことりっぷ
プロも通う「かっぱ橋」で探す♪憧れの料理道具/釜浅商店 | ことりっぷ 食にまつわる道具店が800mにわたって並ぶ、浅草近くの商店街「かっぱ橋」。その始まりは古く、大正初期までさかのぼります。羽釜を商う店として明治時代に創業した「釜浅商店(かまあさしょうてん)」は、その歴史を見守ってきた老舗店です。プロだけではなく、一般の人にも目利きが選び抜いた道具を紹介しています。 釜浅商店は道を挟んで、料理道具全般を扱うお店と、包丁だけのお店に分かれています。「良い道具には良い理(ことわり)がある」をコンセプトに、プロの目にもかなう料理道具がずらりと並びます。店内は明るく、入りやすい雰囲気。外国人の姿もちらほら。スタッフも常時いるので、初心者も詳しく説明をしてもらえます。 よい道具を使うと、料理の味が変わってきます。一つは手に入れたいのがフライパン。釜浅商店オリジナルのフライパンは、日本で唯一機械で打ち出して作っています。そのため丈夫に仕上がり、厚手で蓄熱性が良く均一に火が通ります。 大阪の職人が手打ちをした行平鍋も自慢の品。丈夫で厚手のため、ゆっくり火が入り煮物などがふっくらと仕上がります。火が入りすぎて焦げる、という失敗も少なくなります。 電子レンジでも食材は蒸すことができますが、せいろでもっと美味しくしてみませんか。国産ヒノキのせいろは、それ自体も蒸気を吸収するため、食材が水っぽくなることなくふっくらとした仕上がりに。蓋を取るとヒノキの香りがキッチンに広がって癒されます。気分も上がりそうですね。 釜浅商店の調理小物は、プロが使う機能美や存在感があります。豆腐すくいや、小ぶりなあく取りなどは、食卓に置いても美しいデザイン。飲食店の薬味入れに、プラスチック製のふたをつけた保存容器は人気の品。衛生的で美しく、深さがあるので小さくても量が入ります。
【悲報】杉並区議会の本会議、最初の議題が「ガザ情勢」
神戸市会議員 岡田ゆうじ氏のポスト 【悲報】杉並区議会の本会議、最初の議題が「ガザ情勢」 #地方自治 #地方議会 【悲報】杉並区議会の本会議、最初の議題が「ガザ情勢」#地方自治 #地方議会 pic.twitter.com/zE13ZrdLa…
中毒死 容疑者父も体調不良で入院
姉不審死の直前、父が入院 4歳次女殺害疑いの男 記事によると… ・昨年3月、東京都台東区の自宅で次女=当時(4)=に不凍液と抗精神病薬を摂取させ殺害したとして、妻と共に逮捕された細谷健一容疑者(43)の姉が不審死する直前、父親が体調不良で入院していたことが16日、捜査関係者への取材で分かった。 相続を巡り姉とトラブルになっており、警視庁浅草署捜査本部は死亡の経緯を捜査している。 fa-calendar2/16(金) 18:03fa-chain fa-wikipedia-w台東区 台東区は、日本の東京都の区部北東部に位置する特別区。面積は23区の中で最も小さい。出典:Wikipedia ネット上のコメント ・片っ端から飲ませてたのか ・まだまだ広がりそう・・・ ・マジか😨こわ ・金のためなら親族をもやるのか… ・逆に怖いのは、今までバレなかったことよ ・ほんまかい‼️逃げよとしてるんちゃうんかい‼️ ・やっぱ嫁が主犯っぽいな。 \\SNSで記事をシェア// X(旧Twitter)でシェアニュースを Follow sharenewsjapan1
<嫌味?>高めのメニューを頼んだら「お金に余裕があるんだね」と言われた。何が悪かったの? | ママスタセレクト
<嫌味?>高めのメニューを頼んだら「お金に余裕があるんだね」と言われた。何が悪かったの? | ママスタセレクト ママ友と子どもたちでランチをするとき、お互いに注文するメニューが違う場合もあります。食の好みもありますし、予算の関係もありますね。親としては子どもが食べたいものを注文してあげたいと思うものかもしれません。ママスタコミュニティのあるママの場合、ランチがきっかけで嫌な思いをしてしまったそうです。 『先日ママ友(お互いの子どもが小4)と、子どもを連れてイタリアンレストランに行きました。ランチなら高くても1人1500円くらいです。私は残さずに食べるなら、食事の値段を気にしない考えです。今回も娘が高いメニューを頼んだら、ママ友のお子さんが「自分もそれがいい!」と言いました。ママ友は「予算オーバーかな。こっちならいいよ」と、少し安めのメニューをお子さんに頼ませました。 その後しきりに「お金に余裕あるんだね」とか「うちは子どもにそんな高いメニューを食べさせないよ」と言ってきてモヤモヤしました。私は、外食のときは好きなもの食べてもらうことにしていて、その代わり違うところで節約していると話しましたが、最後までグチグチ言われて引っかかりました。今後この人とは外食やめようと思います……』 投稿者さんのお子さんは自分が食べたいメニューを注文しましたが、ママ友のお子さんは同じものを注文できませんでした。それぞれの家庭で使えるお金は違ってきますが、「お金があるんだね」と嫌味のように言われてしまうとスッキリしない気分になりますね。そんな投稿者さんの気持ちについて、他のママたちからも意見が寄せられています。 金額のことであれこれ言われるのは嫌な気分 『価値観が違うのは仕方ないけど、こっちが悪いみたいにグチグチ文句言われるのが嫌だよね』 『そのママさんは外食にお金かけたくないんだろうね。言い方が悪いかもしれないけれど、だったら外食自体しなければよいのにと私は思ってしまうな』 外食のときは子どもに好きなものを食べさせるという投稿者さんと、予算を気にするママ友では外食に対する価値観が違っています。投稿者さんは投稿者さんなりの考えを持っていますから、それに対して何か言われるのは納得できませんね。また、外食にあまりお金をかけたくないという考えであれば、金額設定が安めのお店を選ぶ、あるいは外食自体をしないという選択肢もありますね。 相手の子どものことを考えてもよかったのでは? 『娘さんが食べたいのは高いメニューだったのに、勝手に変えたら娘さんだけ幸せになれない。でも、それは相手のお子さんも同じ。投稿者さんが子どもに食べたいものを食べさせると考えるのはわかるけれど、他人と外食するときくらいは合わせたら?』 投稿者さんの娘さんが選んだメニューを、ママ友のお子さんも同じように注文したくなるのは自然なことでしょう。そこで、ママ友からダメと言われてしまうのは、なんだか少しかわいそうですよね。料理が届いた後も比べてしまったり、拗ねてしまったりして楽しいランチにならないかもしれません。そういう雰囲気になってしまうリスクを考えると、投稿者さんがママ友に合わせた方がよかったのでは? という考えもあります。 ママ友とのランチで気をつけていること 『ママ友とランチに行ったときは相手の出方を確認するかな。子どもたちはどうする? と』 子どもは他の子が注文したものと同じ料理を食べたいと思うことが少なくないでしょう。そのため、子どもを含めてママ友とランチをする場合には、他の子どもが何を注文するのかを確認しているそうです。そして、子どもが同じものを食べたいとなれば、それを注文しているのでしょう。そのとき多少の予算オーバーをしていても、仕方ないと考えるのではないでしょうか。 ママ友と程よい距離を置くのもよいのでは? 『投稿者さんが気にする必要はない! これからその親子とはお金のかかる所には行かなくてよいと思う。金銭感覚の違いはお互い理解できないから』 今回のことをきっかけにして、投稿者さんは今後ママ友と食事をしないようにしようと考えています。ママ友とは外食への価値観が違いますし、何より普段は節約を意識していても外食のときには子どもに好きなものを食べさせるという投稿者さんの考えを理解できない様子。外食をするたびに、同じことが起きてしまうのはお互いに嫌ですよね。 外食やお金に対する考えが家庭によって違うのは自然なことでしょう。ママ友と付き合っていくには、価値観の違いがあることを認識した上で、互いに認め合うことが大切ではないでしょうか。もし価値観が合わないならば少し距離を置く。そのような防衛策も必要かもしれませんね。 文・こもも 編集・kunel イラスト・Ponko