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旅行アプリ「ナビタイム」は8月8日、ナビゲーションにおける「低坂ルート」と「坂道グラデーション表示機能」の提供を開始すると発表した。
「傾きが最小のパス」では、「歩く」を指定した結果間の傾きを回避または考慮したパスを選択できます。ルート詳細には登りアイコンも表示され、スタートから目的地までの勾配が一目で確認できます。最短ルートから多少外れても、坂のない平らな道を選ぶこともできるでしょう。


また、地図上に登山道を表示する際、坂道に応じて登山道の色がグラデーションで表示されます。これで傾きが分かります。 「日陰マップ」と組み合わせることで、炎天下でも歩きやすいルートを見つけたり、山を避けて涼しく快適なルートを見つけたりすることができます。


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