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株式会社セガは4月27日、65周年記念イベント「SEGA 65th THE LIMITED SHOP」を2026年5月21日(木)より渋谷のMIYASHITA PARKにて期間限定で開催すると発表した。
場所はMIYASHITA PARK(東京都渋谷区神宮前6-20-10)1階「パキクパーク」、会期は5月21日(木)から5月28日(木)までの約1週間です。営業時間は11:00~21:00(予定)、最終日の5月28日(木)のみ11:00~18:00の営業となります。
目次
イベントの概要


「SEGA 65th THE LIMITED SHOP」は、セガ65年の歴史の中で生み出してきた様々なIPやカルチャーを巡り、ゲームを超えた価値をお届けする期間限定ショップです。
展示される商品はすべてこのイベントのために新たに制作されたもので、アーティストによる商品とオリジナル商品の2軸で展開される。また、イベントの世界観をパフォーマンスアートの展示やランドスケープデザインなどを通じて「知」として提示します。
IP製品の企画・製造を行う株式会社アニクが協賛しています。
65周年記念アイテム
このラインには、衣類やアクセサリーを含む最大 40 点のプリントアイテムが含まれます。すべての商品がこのイベントのために新規に制作され、新旧のセガIPを使用した商品に加え、これまで商品化されていなかったクリエイティブなアイデアから生み出された商品も登場します。


アーティストコラボレーション
世界中からアーティストが参加し、セガのIPを独自の世界観で再解釈しています。コラボレーション商品は全て新規デザインの限定品で、アパレルやアクセサリーなど全11型が登場する。






また、イベント中に制作された作品も会場内に展示されます。
基本機能について
イベントの見どころは、SEGAのロゴを構成する「GA」の文字と、その原画を構成する5人のアーティストに注目。 「GA」とは、セガの社名の始まりである「Service Games」の頭文字であり、ブランドの根幹を表すものです。
メイン画像の「6」と「5」という興味深い名前は、参加アーティストの落合翔平氏によるものです。
参加アーティストのご紹介
参加アーティストは以下の5名(五十音順、敬称略)。
落合翔平
埼玉県大宮市生まれ。多摩美術大学生産デザイン学科プロダクトデザイン専攻卒業。変化に富んだ予測不可能な形状、立体的な形状、ダイナミックペンによる線画などを特徴とする独特のスタイルを創作。 2022年にはファレル・ウィリアムスが運営するデジタルショッピングハウス「JOOPITER」の設立に入札した。
信之介
東京を拠点に活動するアーティスト/アーティスト。 2017 年に LA で個展を開き、彼の作品は急速に広がり、デジタル画像やドローイングを使用して、少しひねったユーモアとポップなスタイルを表現しています。国内外のブランドと協力してイメージを提供することに加えて、さまざまなアーティストとのグループイベントも行っています。
しません
1986年岡山県生まれ。ファッションや販売の仕事のかたわら、テクノロジーを活用したモノづくりに取り組んでいます。今回のイベントでは、代表作であるグリッチファブリックを使用した作品を制作いたします。
コンピューターミシン上のバイナリデータを書き換え、針の動きに直接不具合を引き起こす独特の手法で、画像やロゴを認識させる言葉として知られています。
私の脳
日本在住のマルチアーティスト。漫画出身であり、音楽、現代アート、ファッションなど多方面に活動を広げている。
ルゴシス&ストラト
イタリア出身の双子アーティスト。幼い頃から絵を描き始めた二人は、学生時代に古文書に出会い、幼い頃からお互いに絵を描き始めた。これらの出来事は、肌、壁、布地など、あらゆる媒体に登場する出発点となりました。現在、普段はそれぞれ独立して活動しているが、今回は連携して活動している。
■記載されている会社名および商品名は、各社の登録商標または商標です。
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