
「富士山が見えないから切った」…中国資本のホテルが隣人宅のヒノキ23本を無断伐採した、「身勝手すぎる言い分」
記事によると…
・中国マネー進出によって相次ぐトラブル
枝をバッサリ刈り取られ、根元に注入された除草剤によって朽ち果てたヒノキは、バタンと大きな音を立て倒れた――。
富士五湖のひとつとして有名な河口湖は、富士山を一望できるとして人気のエリアだ。2023年の年末、この地に別荘を建設中の井上さん(仮名)は、目の前の光景を見ながらやり場のない怒りをどこにぶつければいいのか途方に暮れた。
近年、富士山が見渡せる観光地では、中国資本によるホテルや旅館の買収が加速度的に進んでいるが、地域住民は様々なトラブルに巻き込まれている。
トラブルの原因の多くは、中国人オーナーが日本の常識を無視して大陸の感覚で物事を強引に進めることだ。前出の井上さんの悩みの種も中国人オーナーによる非常識な行動だった。井上さんはほとほと困り顔で経緯について説明する。
(略)
fa-calendar2024.02.28
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fa-wikipedia-wヒノキ
ヒノキは、ヒノキ科ヒノキ属の針葉樹。人工林として多く植栽されてい
出典:Wikipedia
ネット上のコメント
・さすが中国。
・(っ´ω`c)木1本300万 しめて6900万円になります ってやったらいい
・無断…
・チャイナが来ればそこはチャイナになる。
・国をあげてのビッグモーターマインド
・この旅館の名前なんだ?イニシャルじゃわからん 徹底的に訴えるべきだろ
・ビッグモーターより大胆。
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