【義兄にモヤ!勝手にピアノ弾く】直接言いにくいから夫にお願するも……イラ<第3話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
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前回の続き。 あなたは義両親に自分の気持ちをしっかり伝えることができていますか? 自分の家族なら分からないかもしれませんが、義理の両親となると、心の距離が邪魔をして何も言いづらくなることがあります。 相手が悪い人ではない場合、注意を払うのはさらに困難です。 今回は、義理の両親に自分の気持ちを伝えられない母親の話です。
【エピソード】
智子さんは30代前半。 同じく30代前半の夫・弘樹と長女・さくらと暮らしています。 智子には悩みがある。 そこへ義弟のジンがやって来て、父子三代に渡り評価されているピアノを弾き始める。 ただ、乱暴に使っているというわけではなく、むしろ丁寧に弾いているように見えます。 だから智子は嫌でも無理に断ることができない。

智子さんは30代前半。 同じく30代前半の夫・弘樹と長女・さくらと暮らしています。 智子には悩みがある。 そこへ義弟のジンがやって来て、父子三代に渡り評価されているピアノを弾き始める。 ただ、乱暴に使っているというわけではなく、むしろ丁寧に弾いているように見えます。 だから智子は嫌でも無理に断ることができない。

第3話:自分で言ってみよう




[Comentario del departamento editorial]
どうやら智子がヒロキにピアノのことを相談するのは今回が初めてではないらしい。 しかし、ヒロキはジンにピアノを弾かないように言うことにあまり興味がないようです。 理由があるかもしれません。
続けて、[Episodio 4]。
原案:ママスタコミュニティ 脚本:motte イラスト:とりとりゆうこ 編集:みやび