【旦那のパパ活、許せる?】誠意とは?必死に謝られても……「もう手遅れ」<第14話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【第1話】から読む
前回からの続き。「パパ活」なんてどこか遠い世界の話、そう思っている方もきっと少なくないはず。しかしひょっとしたら、意外と近しい人物がしていることもあるのかもしれません……。パパ活が原因で、人生も今までの生活も一変することになってしまった、とある夫婦のお話です。
【エピソード】
ムツミさんは夫のリクさんと3歳になる娘・ハナちゃんとの3人暮らし。ある日リクさんが複数の若い女性相手に「パパ活」をしている事実が判明しました。年末年始は一旦休戦し、義実家へ着いたムツミさん一家でしたが……。リクさんは反省の色もなく、またもや相手女性たちとコソコソ連絡をとっていました。そんなとき義実家へ、新年の挨拶のため実家の両親がやってきます。親族総出での話し合いを経て、ようやくリクさんは自分のあやまちに気付きます。

帰省を終え、帰宅したムツミさん一家。夫婦で最後の話し合いがはじまりました。
ムツミさんは夫のリクさんと3歳になる娘・ハナちゃんとの3人暮らし。ある日リクさんが複数の若い女性相手に「パパ活」をしている事実が判明しました。年末年始は一旦休戦し、義実家へ着いたムツミさん一家でしたが……。リクさんは反省の色もなく、またもや相手女性たちとコソコソ連絡をとっていました。そんなとき義実家へ、新年の挨拶のため実家の両親がやってきます。親族総出での話し合いを経て、ようやくリクさんは自分のあやまちに気付きます。

帰省を終え、帰宅したムツミさん一家。夫婦で最後の話し合いがはじまりました。
第14話 もっと早く寄り添ってくれていれば




【編集部コメント】
今になって謝罪の言葉を口にされても、ムツミさんにとっては時すでに遅し。本当に誠意がある人ならば、相手の気持ちに寄り添ったり、相手のことを大切にしたりするはず。家族をかえりみず軽い気持ちでパパ活に走ったリクさんには、その誠意が全く見えませんでした。ムツミさんももはや、話し合いをするタイミングは過ぎてしまったと感じていることでしょう。
【第15話】へ続く。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・motte 作画・めい 編集・井伊テレ子