【孫ラブ!距離ナシ義両親】わが子を可愛がってもらうって……ありがたいこと<第6話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【第1話】から読む
前回からの続き。自分の親にとっても義理の親にとっても、孫は可愛い存在。ただ祖父母の「孫と関わりたい」という気持ちがあまりにも強くなり暴走してしまったとき、あなたは母としてそれを受け止めることができますか……?
【エピソード】
ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親への対応を巡って、ハルナさん夫婦も喧嘩になってしまいました。

ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親への対応を巡って、ハルナさん夫婦も喧嘩になってしまいました。

第6話 そんなの寂しすぎる




【編集部コメント】
本来であれば孫と祖父母が関わりを持つことは喜ばしいことですよね。絶縁となってしまえば、ハルナさんの子どもは義両親と会う機会はなくなってしまいます。親の都合でその機会を奪うのも違うのではないか? とハルナさんは感じているようです。問題は義両親が「良い距離感」というものを理解してくれるかどうかですね。
【第7話】へ続く。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・ふみまる 作画・ユウコトリトリ 編集・Natsu