【孫ラブ!距離ナシ義両親】いちばんの問題は距離感!ストレスなく過ごすには<第7話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【第1話】から読む
前回からの続き。自分の親にとっても義理の親にとっても、孫は可愛い存在。ただ祖父母の「孫と関わりたい」という気持ちがあまりにも強くなり暴走してしまったとき、あなたは母としてそれを受け止めることができますか……?
【エピソード】
ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れわずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親への対応を巡って喧嘩になったハルナさん夫婦でしたが、ハルナさん本人は義両親とどうにか良好な関係を保ちたいようで……。

ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れわずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親への対応を巡って喧嘩になったハルナさん夫婦でしたが、ハルナさん本人は義両親とどうにか良好な関係を保ちたいようで……。

第7話 想うからこそ




【編集部コメント】
ハッキリ言うということは、ときに相手を傷つけるかもしれません。ただそれを避け続けた結果、修復不能になるくらいこじれてしまうこともあると思います。ハルナさんは義両親を想うからこそ、ハッキリと相手に自分の気持ちを伝えることにしました。やんわり言っても効き目のない義両親。ハッキリと言われることで距離の取り方を改善してくれるといいなと思います。
【第8話】へ続く。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・ふみまる 作画・ユウコトリトリ 編集・Natsu