【孫ラブ!距離ナシ義両親】「イイ関係を築くための提案」義両親の理解と反省<第9話>#4コマ母道場 | ママスタセレクト
【第1話】から読む
前回からの続き。自分の親にとっても義理の親にとっても、孫は可愛い存在。ただ祖父母の「孫と関わりたい」という気持ちがあまりにも強くなり暴走してしまったとき、あなたは母としてそれを受け止めることができますか……?
【エピソード】
ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親と絶縁にならないようにするため、ハッキリとストレスがない距離感を示すことにしたハルナさんでしたが、義母の反応は良くなくて……!?

ハルナさんは27歳。同級生の夫・ユウキさんと、3歳のチナちゃんと1歳のリクくんと4人で暮らしています。義両親とハルナさん一家は付かず離れずの良い距離感を保っていました。しかし義両親は義兄夫婦とトラブルになり、孫(義兄の子)とも疎遠になってしまったのだとか。その寂しさをハルナさんの子どもたちで埋めるために義両親は、ハルナさん一家と距離を詰めてくるようになりました。やんわり牽制したものの効き目はなく、ハルナさんは対応に悩んでしまいます。義両親と絶縁にならないようにするため、ハッキリとストレスがない距離感を示すことにしたハルナさんでしたが、義母の反応は良くなくて……!?

第9話 お互いのために




【編集部コメント】
義父が理解を示してくれたおかげで、ハルナさんたちの提案は無事に受け入れられました。人間関係にはルールがありません。だからこそ自由で良くもあるし、ときには悪くなってしまうこともありますよね。ルールである程度縛った方がうまくいく関係性もあるのかもしれません。
【第10話】へ続く。
原案・ママスタコミュニティ 脚本・ふみまる 作画・ユウコトリトリ 編集・Natsu