[PR] 当サイトでは一部アフィリエイトリンクを使用しており、購入結果に応じて報酬を頂いております。


株式会社くすりの窓口は4月7日、同社が運営する電子化ソフト「EPARKお薬手帳」で獲得できる「薬のまどかポイント」の交換可能ポイント数を増量したと発表した。
これまでAmazonギフト券やVポイント、dポイントなどに対応していた交換所に、新たに5つのサービスが追加された。
目次
「EPARKお薬手帳」とは何ですか?
「EPARKお薬手帳」は、お薬情報や予防接種歴、健康情報の管理機能や処方箋の事前送信機能などを備えた総合ヘルスケアアプリです。
家族全員の情報を登録したり、オフラインでも医薬品情報を確認したりできるため、災害時の特別なシーンにも対応します。
健康な人向けに、健康診断や検査予約、AI疾患予測サービスなどの機能を備えており、ダウンロード数は700万件を超えている。
薬物検査現場の概要
薬まどかポイントは、2023年9月30日よりスタートしたポイントプログラムです。
ポイントを貯めるには、「EPARKお薬手帳」内での服薬登録、歩数調整、体重やバイタルデータ(体温、脈拍、血圧)などの記録、お薬を受け取る店舗での「チェキ」などのさまざまな目標を達成する必要があります。
貯まったポイントは提携サイトでのポイント交換や「取り置きサービス」の支払いにご利用いただけます。
新たに5ヶ所追加


この拡張により、薬局をカスタマイズするための 5 つの新しいサービスが追加されました。交換先を追加した場所の詳細はアプリまたは公式サイトで確認できます。