ヒロポンさんの投稿
新宿の馴染みのバーに行ったら、「実はインバウンドの料金が変更になりました…」と言われました。
メニューには英語もあり、レモンサワー一杯で1,000円…焼き鳥5本で2,000円…円安もついにここまで来たか…まあ、白人のお客さんでいっぱいでしたが、だから、それはレストランにとって賢明な選択の一つでした…笑
新宿の馴染みのバーに行ったら、「実はインバウンド向けに価格が変わったんです…」と言われ、メニューも英語で、レモンサワー一杯1,000円…5焼き鳥は1本2,000円…ついに円安の影響がやってきました。 まあ…まあ、白人のお客さんばかりだったので、レストランとしては賢い選択でした…笑
— ヒロポン akagoodxy (@oreorebkk) 2024 年 4 月 27 日
ファツイッターXの反応
外国人観光客が多い地域では、お店の棲み分けが進んでいるような気がします…外国人観光客向けのバーもあれば、貧乏な日本人向けのバーもあり…笑
— ヒロポン akagoodxy (@oreorebkk) 2024 年 4 月 27 日
価格の二重表示で法的に禁止されているようですが…タイでは政府が主導してやっているそうです…笑
— ヒロポン akagoodxy (@oreorebkk) 2024 年 4 月 27 日
まあ、インバウンド観光客でいっぱいなんですが…笑
— ヒロポン akagoodxy (@oreorebkk) 2024 年 4 月 27 日
fa-ウィキペディア-wインバウンド消費
インバウンド消費とは、訪日外国人観光客による日本国内での消費活動を指す観光用語です。 訪日外国人を指す観光用語「インバウンド」と「消費」を組み合わせた造語です。
出典: ウィキペディア
インターネット上のコメント
・タイでもカクテルは1000円します。
・さあ、自炊で腕を磨きましょう!
・家では飲みません(笑)
・インバウンド手数料=値上げですよね? 。 🥺🤷🤷♀️
・イタリアでは、地元の人と観光客では価格が異なります。 。
・やっぱり家の近くのバーで飲むのが一番ですね。
・すべてのメニューに時価を書いたほうがいいのでしょうか?
