2026 7/22 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社OPENRECは7月21日、2026年11月28日と29日に東京ドームで開催する「配信者ハイパーゲーム大会FINAL」の出演者およびチケット情報を発表しました。 最速先行(抽選)は2026年7月19日21時より受付を開始しており、2026年8月2日23時59分まで受け付けるとのことです。 目次 開催概要 開催日時はDAY1が2026年11月28日で開場12時30分、開演14時30分、DAY2が2026年11月29日で開場11時、開演13時となっています。会場は東京ドームで、公演時間は変更となる場合があるとのことです。 出演者一覧 リーダー リーダーとして、以下の4名が発表されました。 k4sen SHAKA もこう 関優太 実況・解説 実況・解説には以下の4名が発表されました。 加藤純一 岸大河 OooDa 石田晴香 出演者(五十音順) 出演者として、以下のメンバーが発表されました。 赤見かるび あっさりしょこ 天月 あゆたろう 伊織もえ えなこ おにや 恭一郎…
「スーパーロボット大戦」35周年記念生配信が決定! JAM Projectのライブパフォーマンスも実施、8月1日20時から配信 | poxnel
2026 7/22 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社バンダイナムコエンターテインメントは7月21日、「スーパーロボット大戦」シリーズ35周年を記念した生配信を実施すると発表しました。配信は8月1日20時から開始される予定です。 同配信には『JAM Project』がゲストとして出演し、ライブパフォーマンスが行われるとのことです。また、『スーパーロボット大戦Y』と『スーパーロボット大戦DD』の新情報も披露される予定です。 目次 番組の構成は2部制、JAM Projectのプレミアムライブも 番組は第1部と第2部の2部構成で展開されます。第1部ではオープニングLIVEに続き、35周年お祝いコーナーとして『スーパーロボット大戦Y』コーナー、『スーパーロボット大戦DD』コーナーが用意されており、その後にJAM Projectによるプレミアムライブが行われるとのことです。 第2部では関連商品紹介コーナーが予定されています。なお、配信内容は予告なく変更・終了になる可能性があるとのことです。 出演者一覧 配信にはアーティストとしてJAM Projectが出演し、影山ヒロノブさん、遠藤正明さん、きただにひろしさん、奥井雅美さん、福山芳樹さんが参加します。 MCは吉田尚記さんが担当し、お笑い芸人のがっつきたいかから市村雄介さん、倉田哲史さんが出演します。 このほか、『スーパーロボット大戦Y』プロデューサーの戸澗宏太さん(バンダイナムコエンターテインメント)、『スーパーロボット大戦DD』プロデューサーのマツモトPさん(バンダイナムコエンターテインメント)も登場します。 「スーパーロボット大戦」35周年記念生配信 なお、本生配信のアーカイブ映像は後日期間限定で公開される予定ですが、ライブパートについてはアーカイブが残らないとのことです。
セガとNVIDIA創業者ジェンスン・フアン氏が秋葉原で歴史的再会、『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』もRTX Sparkで披露 | poxnel
2026 7/22 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社セガは7月21日、NVIDIA主催のゲーマーイベントに参加したと発表しました。同イベントは7月15日、東京・秋葉原のGiGO秋葉原3号館6階「RETRO:G(レトロジー)」で開催されました。 目次 NVIDIA創業者ジェンスン・フアンさんの来日に合わせて開催 イベントはNVIDIAの創業者兼CEOであるジェンスン・フアンさんの来日にあわせて実施された特別企画です。セガからは代表取締役会長CEOの里見治紀さん、代表取締役社長執行役員COOの内海州史さんが登壇しました。 このほか、NVIDIA創業初期にゆかりの深い元株式会社セガ・エンタープライゼス代表取締役社長・副会長の入交昭一郎さん(現・有限会社入交昭一郎代表取締役)、「バーチャファイター」シリーズや『シェンムー』などを手掛けたゲームクリエイターの鈴木裕さん(株式会社YS NET代表取締役)も登場しました。 会場には「バーチャファイター」シリーズのファンやプレイヤーを含む約100名が来場したとのことです。ステージ背面には『バーチャファイター』をはじめとするセガの歴代アーケード筐体が並べられました。 セガとNVIDIAの関係は1990年代に遡る セガとNVIDIAの関係は1990年代にまで遡ります。当時セガは次世代3Dゲームの開発を通じて世界のゲーム産業の進化を牽引しており、『バーチャファイター』に代表されるリアルタイム3DCG技術が新たなグラフィックス技術への需要を加速させたことで、創業間もないNVIDIAとの接点が生まれたと説明されています。 その後、両社は次世代ゲーム機向けグラフィックス技術の開発に取り組みましたが、技術的潮流の変化を受けて最終的な採用には至らなかったということです。しかし、当時セガ副社長であった入交昭一郎さんはNVIDIAの将来性に大きな可能性を見出し、同社を支援する決断を下したとされています。 ジェンスン・フアンさんが感謝のコメント ジェンスン・フアンさんはセガとNVIDIAの歴史や関係性について語り、「セガの援助がなければ、NVIDIAが今日実現していることはできなかったでしょう」と述べました。 また「皆さんの友情、サポート、そして私たちを信じてくださったことは、私にとって非常に大きな意味を持っています」と感謝の意を示しました。 さらに「日本は私にとってこれからもずっと大切な場所であり、セガもまた、これからもずっと大切な存在です」と語りました。 『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』をNVIDIA RTX Sparkで披露 セガは2027年発売予定の『VIRTUA FIGHTER CROSSROADS』を皮切りに、セガの名作タイトルがNVIDIA RTX Sparkに登場することを明らかにしました。同作がNVIDIA RTX SparkノートPC上で披露されると、ジェンスン・フアンさんは「とても美しい」と称賛し、会場のプレイヤーたちからも大きな期待の声が寄せられたとのことです。 会場ではNVIDIA製GPUを採用したアーケード基板「LINDBERGH(リンドバーグ)」へのサインも披露されました。 入交昭一郎さんと鈴木裕さんのコメント…
『スヌーピードロップス』が「スヌーピー in 銀座 2026」とコラボ! ラバーキーホルダーが当たるキャンペーンも開催 | poxnel
2026 7/22 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社カプコンは7月21日、パズルゲーム『スヌーピードロップス』にて「スヌーピー in 銀座 2026」とのコラボイベントを開催すると発表しました。 目次 28回目を迎える「スヌーピー in 銀座」とのコラボイベント 毎年恒例の人気イベント「スヌーピー in 銀座」は今年で28回目を迎えるとのことです。今回のテーマは「DEAR BUDDY いつも、ずっと、きみと。」で、「スヌーピー in 銀座 2026」のオリジナルアートをまとったスヌーピーがゲームに登場します。 ゲームをプレイすると、コラボデザインのパートナーや壁紙が入手できるとのことです。パズル画面もコラボデザインに変更されるとのことです。 コラボ記念プレゼントキャンペーンも実施 コラボイベントの開催を記念して、プレゼントキャンペーンも実施されます。抽選で「スヌーピー in 銀座 2026」オリジナルの「ラバーキーホルダー」がプレゼントされるとのことです。 応募方法は、アプリ内のお知らせから応募フォームにアクセスして応募する形式となっています。応募フォームで「あいことば」を選ぶと当選チャンスがアップするとのことです。キャンペーンの詳細は、以下のキャンペーン詳細ページで案内されています。 『スヌーピードロップス』はどんなゲーム? 『スヌーピードロップス』は、スヌーピーと一緒に楽しめるパズルゲームです。同じ色のドロップを3つそろえて消していき、ステージごとに設定された目標を達成するとクリアとなる仕組みです。 ジャンルはパズルゲームで、プレイ料金は基本プレイ無料(アプリ内課金あり)となっています。対応OSはiOS 15以上のiPhone、iPad、Android 7以上のスマートフォン、タブレットで、iOS…
すとぷり10周年でドコモがオフィシャルパートナー就任! 東京公演チケットが当たるキャンペーンが7月19日よりスタート | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社STPRは7月21日、所属する2.5次元アイドルグループ「すとぷり」の10周年オフィシャルパートナーに株式会社NTTドコモが就任したことを発表しました。これを記念したドコモ主催の大型コラボレーションキャンペーンが2026年7月19日よりスタートしています。 本コラボレーションでは、ドコモが運営する映像配信サービス「Lemino」での企画を中心に、多彩な施策が年間を通じて展開される予定です。 7月19日にスタートした特別施策では、すとぷり結成10周年記念アリーナツアー『すとろべりーめもりー Vol.10th anniversary ~すとぷり ARENA TOUR~』東京公演のライブチケットや、メンバー直筆サイン入りグッズが当たるプレゼント企画が実施されています。 また、Leminoプレミアム会員を対象に、公式オンラインショップ「STPR ONLINE STORE」で利用できる最大25,000円分のクーポンが合計2,700名に当たる抽選キャンペーンも同時開催されています。 さらに、「Lemino」では過去のライブ映像の独占追加配信が行われるほか、2026年8月5日からは「dポイントクラブアプリ」および「d払いアプリ」にて、すとぷり10周年記念のオリジナルデザインが提供される予定です。 映像配信サービス「Lemino」では、今後も年間を通じてすとぷり10周年を記念したコンテンツやキャンペーンが順次展開される予定とのことです。 目次 東京公演チケット&直筆サイン入りグッズが当たるプレゼント企画 「ドコモMAX」または「ドコモ ポイ活MAX」を契約中の方を対象に、東京公演のチケットやメンバー直筆サイン入りグッズが抽選で当たる企画が実施されています。 キャンペーン期間は2026年7月19日22時00分から7月27日23時59分までです。 景品①:東京公演チケット 2026年8月18日および19日に国立代々木競技場第一体育館で開催される『すとろべりーめもりー Vol.10th anniversary ~すとぷり ARENA TOUR~』東京公演のチケットが景品となっています。開場は16時30分、開演は17時30分です。当選者数は各公演5組10名で、2日間合計10組20名となっています。 景品②:メンバー直筆サイン入りグッズ メンバー直筆サイン入りグッズが景品として用意されており、当選者数は10名です。 応募条件は、応募期間終了翌日の2026年7月28日0時00分時点で「ドコモMAX」または「ドコモ…
『黒猫のウィズ』×「ORBcafe」コラボカフェが開催決定! 7月21日より予約受付スタート | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社コロプラは7月21日、スマートフォン向けゲーム『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』と「ORBcafe」のコラボカフェについて、同日より予約受付を開始したと発表しました。 コラボカフェは『黒猫のウィズ』の人気イベント「Diablo(ディアブロ)」シリーズの世界観を楽しめる内容となっており、8月7日から8月31日まで開催される予定です。 目次 コラボカフェの開催概要 コラボカフェは「ORBcafe 渋谷公園通り店」と「ORBcafe 大阪北堀江店」の2店舗で開催されます。イベント名称は「『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』Diabloシリーズ × ORBcafe」となっています。 予約は事前予約制で、7月21日12時より受付が開始されました。座席は先着順のため、ORBcafe特設サイトからの早めの予約が呼びかけられています。 なお、予約枠に空きがある場合は、店舗状況に応じてフリー入場の案内が行われる場合もあるとのことです。利用時間は入場時刻にかかわらず、当該回の終了時刻までとなります。 コラボメニューとグッズは順次発表 コラボカフェで提供されるフード、ドリンク、グッズの詳細については、続報が順次プレスリリースで公開される予定です。 『黒猫のウィズ』とは 『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』は、クイズに答えながらクエストを進めるクイズ&カードバトルRPGです。ゲームの舞台は魔法の息づく架空世界・クエス=アリアスで、プレイヤーは魔法使いとなり一流の魔法使いを目指します。 同作は2026年3月5日に13周年を迎えたとのことです。価格はアイテム課金制となっています。 ©COLOPL, Inc.
「CAPCOM SUMMER SALE」開催中! 『ストリートファイター6』のYear3パスがSteamで初セール | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 株式会社カプコンは7月21日、各デジタルストアで「CAPCOM SUMMER SALE」を開催していると発表しました。セールでは『ストリートファイター6』『バイオハザード』『モンスターハンター』『逆転裁判』などの人気シリーズが対象になっています。 今回のセールでは、「サガット」「C.ヴァイパー」「アレックス」「イングリッド」の4キャラクターが含まれる『ストリートファイター6 – Year 3 キャラクターパス』および『ストリートファイター6 – Year 3 アルティメットパス』がSteam Storeで初めてセール対象になっているとのことです。 セールの詳細は「CAPCOM SUMMER SALE」特設ページで確認できます。なお、商品によって対象ハードおよびセール期間が異なるほか、セール期間は予告なく変更になる場合があるとのことです。 目次 『ストリートファイター6』シリーズが対象、Year3パスは初セール 『ストリートファイター6』(ゲーム本編) Steam Storeにて8月4日午前1時59分まで、通常価格4,990円(税込)が50%オフの2,495円(税込)で販売されます。 『ストリートファイター6 – Year 3 キャラクターパス』(追加コンテンツ) Steam Storeにて8月4日午前1時59分まで、通常価格3,000円(税込)が20%オフの2,400円(税込)で販売されます。…
ネットマーブル、「東京ゲームショウ2026」に新作3タイトルを出展決定! 9月17日から総合ポータルサイトも公開 | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 Netmarble Corp.は7月21日、千葉県・幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に新作3タイトルを出展すると発表しました。同日、出展タイトルの情報などをまとめた「ネットマーブル TGS2026 総合ポータルサイト」も公開されました。 「東京ゲームショウ2026」は2026年9月17日から9月21日まで開催されるゲーム展示会です。同社は今回、『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』、『俺だけレベルアップな件:KARMA』、『パールインブルー』の3タイトルを出展すると発表しました。 「ネットマーブル TGS2026 総合ポータルサイト」では、各タイトルの最新情報にくわえて、ブース企画やステージプログラムなどTGS2026に関する情報が順次公開される予定とのことです。 目次 出展タイトル紹介 シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~ Netmarble Nexusが開発する『シャングリラ・フロンティア ~七つの最強種~』は、日本国内で累計閲覧数10億回を突破し、コミックス累計発行部数1,700万部を超える人気IP『シャングリラ・フロンティア』を原作としたシリーズ初のゲーム化作品です。 原作の世界観を再現しながらゲームならではのオリジナル要素を融合させた内容になっているとのことです。原作でおなじみのキャラクターやNPCとの交流にくわえ、片手で手軽に楽しめる2体交代制バトルが採用されており、キャラクターの組み合わせによる戦略性が特徴だということです。 俺だけレベルアップな件:KARMA 『俺だけレベルアップな件:KARMA』は、TVアニメ『俺だけレベルアップな件』をモチーフとしたアクションRPGです。原作やTVアニメでは描かれていない「次元の狭間」を舞台に、主人公の水篠旬が27年にわたる「君主戦争」を戦い抜く、本作独自のオリジナルストーリーが展開されるとのことです。 戦闘面では、斜め上から見下ろすアイソメトリック視点によるハック&スラッシュアクションが採用されています。「キバ」や「イグリット」などおなじみの影を召喚して原作さながらのコンボアクションを楽しめるほか、スキルレベルやステータスを強化できる「祝福システム」によって自分だけの戦闘スタイルを構築できるとのことです。 パールインブルー 『パールインブルー』は、Netmarble N2が開発を手掛けるスマートフォン向け美少女系RPGです。同社にとって日本市場での新たな挑戦となるタイトルで、美少女恋愛ゲームとして展開されるとのことです。 物語の世界には、人間の内面に潜む欲望が具現化した力「真珠(パール)」が存在し、その力を操る者たちは「騎士」と呼ばれています。「騎士」と呼ばれるインフルエンサーとして活躍するヒロインたちによる、アニメのようなストーリーと演出、ラブコメ要素を取り入れたキャラクター交流コンテンツなどが特徴ということです。 会場では開発中のゲーム序盤を体験できる試遊版にくわえ、作品の世界観を再現したブース演出や体験型コンテンツが用意されているとのことです。 東京ゲームショウ2026の開催概要 「東京ゲームショウ2026」は、一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主催し、株式会社日経BP、株式会社ソニー・ミュージックソリューションズが共催するイベントです。 会期は2026年9月17日から9月21日までで、会場は幕張メッセ(千葉市美浜区)の展示ホール1~11、国際会議場、TKP東京ベイ幕張ホールとなっています。…
ネットマーブル、MMORPG『ヴァンピール』事前ダウンロードを7月21日12時より開始 | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 Netmarble Corp.は7月21日、最新MMORPG『ヴァンピール(VAMPIR)』の事前ダウンロードを同日12時より開始したと発表しました。本作は開発をNetmarble Neo Inc.が手掛けており、正式サービスは7月22日12時より開始される予定です。 目次 事前ダウンロードはモバイル・PC両対応 事前ダウンロードはモバイルおよびPCの両プラットフォームに対応しています。モバイル版はApp StoreおよびGoogle Playから、PC版はNetmarble Launcherからダウンロードできます。 事前にゲームをダウンロードしておくことで、正式サービス開始後にスムーズにプレイを始められるとのことです。 事前ダウンロード特典と正式サービス開始後のイベント 『ヴァンピール』では、事前ダウンロードおよび正式サービス開始を記念したさまざまな特典やイベントが実施されます。 事前ダウンロード特典として、ゲーム序盤の冒険に役立つ以下の報酬が用意されています。 1億ゴールド 英雄級騎乗ペット 正式サービス開始後には、キャラクターの成長を支援する以下のローンチイベントが開催される予定です。 形状・騎乗ペット召喚券最大1,100回分の配布 ゴールドおよび経験値の獲得量が20%増加するブーストイベント デイリーイベント報酬2倍 事前ダウンロード方法や各種特典の詳細は、公式サイトや公式X、公式YouTubeチャンネルで案内されているとのことです。 『ヴァンピール(VAMPIR)』とはどんな作品か 血と欲望、そして破壊で支配する世界を舞台とした『ヴァンピール(VAMPIR)』は、ダークなヴァンパイアのモチーフと、洗練されたゴシックホラーの世界観を特徴とするMMORPGです。個性豊かなキャラクターや世界の運命を左右する強力な人物たちと出会い、葛藤、野望、そしてサバイバルを軸とした物語を体験できるということです。 韓国でサービスを開始した『ヴァンピール(VAMPIR)』は、Google PlayとApp Storeの両方でセールスランキング1位を獲得し、2025年に韓国でサービスを開始したすべての新作ゲームの中で最も長く1位を獲得したタイトルだということです。 タイトルは『ヴァンピール(VAMPIR)』、ジャンルはヴァンパイアたちのMMORPGとなっています。提供元はNetmarble Corp.、開発元はNetmarble…
Robloxが新機能「Build」を発表! テキストプロンプトでアプリ上からゲーム制作が可能に | poxnel
2026 7/21 [PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 Roblox Corporationは7月21日、オンラインプラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」に新しい制作方法「Build」を発表しました。 「Build(ビルド)」はロブロックスのアプリ上に搭載される新しいモバイル向けの制作タブです。それに伴い、多様なレベルのクリエイターに向けた新しいAIツールも実装されるとのことです。 目次 テキストプロンプトでゲームを制作できる「Build」とは Buildを使用してテキストプロンプトを打ち込むと、ロブロックスのアプリ上で直接ゲームを制作できるようになります。 例えば、クリエイターが「環境的な障害物のある深い森を舞台にした、のんびりした感じのアドベンチャーゲームを作ろう」と入力すると、Buildはプレイ可能なゲームのベースを制作するとのことです。 クリエイターはそれを使ってイテレーション(反復改善)やプレイテストを行ったり、友人と共有したり、ロブロックスで公開したりすることが可能になります。 Buildは幅広いAIモデルを搭載しており、アプリから離れることなくゲームプレイのメカニクス、環境、キャラクター、ビジュアルスタイル、サウンドなどを処理できるとのことです。 ロブロックスにはもともとゲームを制作するための無料開発ツール「Roblox Studio(ロブロックススタジオ)」がありますが、BuildによってRoblox Studioの拡張機能がメインアプリにも実装されるようになります。 共有のバックエンド、モデル、チャット履歴を利用して、クリエイターはまずBuildで作業を開始し、Studioのより幅広い機能を使って作品を進化させることができます。また、Studioからエージェントを起動し、モバイルデバイスから進捗状況を確認することも可能とのことです。 BuildとStudio向けに追加される新しいツール ロブロックスは自律エージェント型ツールのテストも進めています。これは、クリエイターが常に気を配ることなく、開発作業の一部を任せることができるものだということです。 今後数ヶ月内に、BuildとStudioでは以下のようなツールの提供が開始される予定です。 プレイテストエージェント:プレイヤーがゲームを体験する前にバグを検出する アナリティクスエージェント:クリエイターが自然言語でゲームに関するあらゆる質問を行い、ダッシュボードを探し回ることなくインサイトを得られる 実験エージェント:エンゲージメント、リテンション(継続率)、マネタイズの向上を促進するために実行すべきテストを特定する ロブロックスのチーフ・クリエイター・エコシステム・オフィサーであるヴラド・ロクテフさんは、新しいツールがすべてのクリエイターに利用可能になると述べています。 自律エージェント型ツールはプロのクリエイターの開発の障壁を取り除く一方で、Buildはロブロックスの全ユーザーに制作の扉を開くとしています。 クリエイターは自作のゲームを通じて何百万人ものユーザーにリーチする機会を得られるようになります。 3Dアセット生成などAI活用の制作ツールも拡充 ロブロックスは最近、テキストプロンプトや画像からパラメトリックな3Dアセットを生成するプロシージャルモデルを開始しました。クリエイターは再構築や調整のためのガイドラインを設定できるため、手作業によるモデリングや再生成は不要になるとのことです。 ロブロックス独自の3D基本モデル「Cube」は、シンプルな小道具から運転可能な車両まで、プロンプトをゲームですぐに使えるオブジェクトへと変換するということです。 さらにロブロックスは間もなく、単一のプロンプトから編集およびプレイ可能な3Dシーン全体を構築できる新たなシーン生成モデルをローンチする予定です。 パブリックアルファ版は7月28日から提供、年齢制限にも留意 一部の機能は、7月28日よりニュージーランドのユーザー向けにパブリックアルファ版として提供されます。ロブロックスは機能の改善と拡充を進めながら、今後数ヶ月にわたって、より多くのクリエイターや地域へBuildを展開していく予定としています。…