
自民党の田村憲久氏、首相辞任を求める若者を批判「言いたいことがあれば本人に直接言った方がいい」
記事によると…
自民党の田村憲久政調会長代理は23日、フジテレビの番組で、党内の若手議員らが岸田文雄首相(総裁)の辞任を公然と訴え始めている現状について「党内で批判しあうのはよくない。言いたいことがあるなら、首相に直接言えばいい」と述べ、「総裁が代わったからと言って支持率が上がるほど甘い状況ではない」と指摘した。
・田村氏は首相について「仕事の成果は出ている。前政権では予算を倍増させることはできなかった」と評価。「国民の理解なくして政策は進められない。国民に理解してもらえるような仕事をしてほしい」と語った。
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fa-wikipedia-w田村 憲久
田村憲久は日本の政治家。自由民主党衆議院議員、自民党政務調査会長代理、自民党三重県支部長、司法検察委員長を歴任。また、厚生労働大臣、働き方改革担当大臣、総務副大臣、文部科学大臣政務官、厚生労働大臣政務官、衆議院厚生労働委員長、自民党幹事長代理を歴任。
生年月日: 1964年12月15日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・誰だろうと思っていたら、この若い均整のとれた男の人だった。
・変わらなければ、上がらない。
・親も子供もこの表現が大好きです。
・さらに、社長が変わらなければ次の段階に進めないのではないでしょうか。
・彼らは皆怖がっていて、私と顔を合わせると何も言えません。
・放っておくと悪化します。これは部長が社長に言うべきことでしょうか?
・それで岸田さんは大丈夫ですか?
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