
東京都知事選で躍進した石丸伸治氏は「自民党は限界なのかな」と語り、「トップに立てるなら入ってもいい」と語った。
記事によると…
7日投開票の東京都知事選で2位となった広島県安芸高田市の石丸伸治前市長が14日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演し、自民党が派閥政党の収入を報告しなかった問題で「一言で言えばダメなんだけど、ダメなことをなかったことにしようとして結局自民党は終わってる。なぜできないのか。もう限界という感じがする」と述べ、対応に疑問を呈した。
共演者から自民党をどう変えたいかと聞かれると、石丸氏は「トップに立てるなら喜んで自民党に入る」と答え、「でも、それはおそらくない。そこまで大胆だったら、自民党はきっと今までと同じではなくなる」と付け加えた。
岸田文雄首相(総裁)については「非常に難しい立場だと思う。派閥内での立場を考えると、他の方が就任していたらうまくいかなかったのではないかという思いがある」と語った。
-
政治
faカレンダー2024/7/14 17:30
faチェーンhttps://www.sankei.com/article/20240714-FI3USY353RFOLFKKLYB7CFXEH4/
fa-新聞-o産経新聞の定期購読のお申し込みはこちら
fa-wikipedia-w石丸 真司
石丸 真司は日本の政治家であり、広島県安芸高田市の第4代市長である。
生年月日: 1982年8月12日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・この見下した態度は何なのでしょう?
・これは何ですか?(笑)
・痛すぎるでしょうか?
・かつての東国原のような発言をしている。テレビは必死に宣伝しているが、結局は一時的な流行りに過ぎない。やがて真実が明らかになるだろう。
・まあ、テレビで機嫌よく言った軽いノリだったんだろうけど、都知事選に負けた人がたった一週間でこんなこと言えるなんてすごいな…。
・え?東のどこかから聞いた話だ。もう誰も私に注目しないってことか?
・昔、九州出身の元知事がそんなことを言っていたのですが、東京都知事選で負けてしまいました。
\\\この記事をソーシャルメディアで共有する//
X(旧Twitter)でニュースを共有する
