河野太郎氏の投稿

河野太郎総理大臣として実現したいこと。
「投票所が遠くて行くのが面倒」「郵便投票は対象者が限られている」といった声も聞かれ、ネット投票をしたいけれど環境が整っていないという方々の声に応えていきたいと思っています。
国民の4人に3人が持つマイナンバーカードを活用し、ネット投票を可能にしたい。まずは海外在住の日本人から始め、問題がなければ全国に広げていきたい。脅されて望まない人に投票させられたらどうしようという不安もあると思う。ネット投票の先駆者であるエストニアでは、ネット投票は何度でもでき、最後の投票が有効になる。あるいは、投票所で投票した場合はネット投票は無効となり、投票所での投票が有効になる。(続く)
他国からの干渉も懸念されている。エストニアは隣国ロシアから絶えずサイバー攻撃を受けているが、オンライン投票システムに影響は出ていない。
デジタル庁は、エストニアに職員を派遣し、同国のオンライン投票の仕組みを調査するなどしており、日本でもオンライン投票の導入に向けた検討を始めていきたいと考えています。
他国からの干渉も懸念されている。エストニアは隣国ロシアから絶えずサイバー攻撃を受けているが、オンライン投票システムに影響は出ていない。
— 河野太郎 (@konotarogomame) 2024年8月31日
fa-wikipedia-w河野太郎
河野太郎は日本の政治家。自由民主党の衆議院議員、デジタル担当大臣、内閣府特命担当大臣、国家公務員制度担当大臣を務めている。首相代行に就任する歴代5人目。
生年月日: 1963年1月10日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・確かに、うまく機能している事例を採用するほうが簡単です。
・ネット投票は便利です。投票した本人ですら投票内容が見えない状態にして、脅迫した人が後から確認できないようにして、強制を防ぐことも必要だと思います。
・オンラインは超便利
・私はほとんど期日前投票をしているので、ネット投票はとてもありがたいです。海外からも投票できたらもっといいと思います。
・それはいいことですね!
・それは公約ですか?優先事項は何ですか?言うのは簡単です。
・わかりました。オンラインで投票したいと思います。
