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Insta360 Japan株式会社は3月5日、「#Insta360で日本一周」プロジェクトの北海道レポートを公開した。
2025年末に始まったこのプロジェクトは、沖縄、九州、東北を含む日本列島を巡ってきたシリーズの最終章となる。今回は冬のトマム・美唄地方を舞台に、プロデューサー陣がInsta360 X5、Ace Pro 2、GO Ultraを使用して冬の北海道を記録しました。
目次
1日目 トマムの冬文化 – アイスビレッジ
1日目は新千歳空港からトマムに移動し、星野リゾート トマムの冬祭り「リゾナーレトマム」「アイスビレッジ」を訪れました。
Insta360 X5 を含む Insta360 カメラは、氷点下でもパフォーマンスを実証しています。独自の 360 度パノラマ カメラによって、氷、氷、そして壮観な光など、アイス ビレッジの魅力が 1 枚のフレームに収められます。
さらに、目に見えない自撮り棒を使えば、まるで宇宙に浮かんでいるかのような三人称視点も実現できます。また、アイスビレッジを歩くクリエイターたちの姿や周囲の美しい風景も捉えられています。
DAY2 アルペンスノーランド美唄で本物の雪を体験


2日目は富武から美唄へ移動し、アルペンスノーランド美唄へ行きました。広大な雪地帯を探索し、雪を楽しむ人々の動画を撮影しています。
悪天候にもかかわらず、夕日を完璧に撮影することができました。また、雪のシーンも反重力ドローン「A1」で撮影された。空を眺めると、白銀の世界をクリエイターたちが行き交う様子が360度見事に捉えられており、北海道ならではの自由度の高さが伝わってきます。
DAY3 アイスクリームを作るのに最適な場所


最終日は、朝からゴンドラに乗ってリゾナーレトマムの霧氷テラスへ向かいました。朝日に照らされた白銀の世界と降りしきる雪は、とても美しい景色でした。
Insta360で撮影する場合
その後、再会し、馬に乗って銀の国へ行くことができます。 GO Ultra で POV 写真を撮影しているときに、すぐに Insta360 X5 で素晴らしい映像を撮影しました。
北半球の深部で起きた奇妙な現象
今回の北海道編では、Insta360の臨場感あふれる360度パノラマ動画をはじめ、それぞれのカメラの特徴を活かした撮影を行いました。
「#Insta360で日本を旅する」の最終テーマとなった北海道編は、冬の自然とテクノロジーを組み合わせた3日間のイベントです。