
林芳正氏「親中批判もあるが、私は親中」「敵を知れば百戦危うからず」 – 自民党総裁選
記事によると…
林芳正官房長官(63)は3日、自民党総裁選(12日公示、27日投票)への立候補表明記者会見で、中国に近い“親中派”として懐疑的な見方が出ている状況について「『親中派』という批判も聞くが、私は『中国通』だ。中国のことはわかっていると思っている」と述べた。
「日中関係は極めて重要だ」と林氏は指摘。「己を知り敵を知れば百戦危うからず。中国と戦争をするつもりは全くないが、中国を知ることは中国と付き合う上で一つの鍵となる。相手を知らなければ交渉で結論を出すのは難しいだろう」
選択的夫婦別姓については「個人的にはいい考えだと思う」としつつ、「首相としていろいろな意見がある。(世論の)調査で賛成、反対が分かれているのが気になる。もう一つの選択肢は『通称の拡大』で、賛成、反対合わせて3分の1くらいだ」と述べ、旧姓の使用も含め慎重な議論が必要だとの考えを示した。
(わずかに)
faカレンダー9/4(水) 12:37
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fa-wikipedia-w林 芳正
林芳正は、衆議院議員、内閣官房長官、自由民主党幹事長を務めた日本の政治家である。
生年月日: 1961年1月19日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・どちらでも違いはありません。
・中国共産党が設置したブイを早く撤去しろよバカども!!
・彼は今、官房長官です。今、それをやっているんですか?
・カタカナで書かれていて、どこかのメーカーのようです。
・そうだね!! ️私を敵だと思ってないよね?️🤣🤣🤣
・外相時代に中国の王毅氏と会談できずに失敗した外交を国民は忘れたのだろうか。中国による日本の領空・領海侵犯に対して、どのように制裁を課すのだろうか。
・はい?
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