
\ 注目トピック /
だいたいポイント
- 小野田喜美経済安全保障相は3日の閣議後の記者会見で、南鳥島近海での捕獲成功に言及した。
- 採掘は内閣府主導のプロジェクトとして海洋研究開発機構の参加のもと実施されました。
- コストは重要だが、国家を守る観点から高いコストを許容するというコメント
バカすぎませんか?
高コストには限界があり、それだけではありません。
作業者の労働環境や精製による環境への影響を全く考慮していない記述。
海底下 6,000 メートルから採取できるものは、露天掘りで採取できるものと競合できるわけがありません。— 初鹿明博 (@AkiHtsushika) 2026 年 2 月 3 日
関連動画
反響の多かった投稿
水分が含まれているので効率が悪すぎる
脱水してリリースしないのはもったいないですが、問題は南鳥島で作れるかどうかです。— 初鹿明博 (@AkiHtsushika) 2026 年 2 月 3 日
本当に全域に放射性物質が含まれていないのか疑問ではないでしょうか。
内閣府の担当者は、製錬に大量の酸が使用されるため、環境や作業者の健康に与える影響が大きく、どこで誰が行うかが大きな課題だと説明している。
費用がかかるので無理とも言われました。— 初鹿明博 (@AkiHtsushika) 2026 年 2 月 3 日
20年くらいかかりますが、その頃にはレアアースを必要としない技術が開発されている可能性があります。
実際のところ、そこに焦点を当てた方が早いと思います。— 初鹿明博 (@AkiHtsushika) 2026 年 2 月 3 日
みんなの反応
\\記事をSNSでシェア//
XはS