
小泉進次郎の衝撃の年金計画:「死ぬまで働け」「標準モデル」は萩本欽一…なぜこうなった?
記事によると…
自民党総裁選と立憲民主党代表選で国民が最も争点にしたいのは「年金、医療、介護など社会保障の在り方」だ。7、8日に行われたJNN(TBS系列)の世論調査では、「次期自民党総裁に最もふさわしい人物」として小泉進次郎元環境相(43)が1位(28・5%)となったが、これまでの提言や講演などを見ると、同氏が描く社会保障の在り方は極めて不安定だ。
(わずかに)
「進次郎氏が2018年10月に自民党厚生労働委員長に就任したころ、当時の安倍政権は年金受給年齢の上限引き上げの議論を始めた。2年後に改正年金法が成立し、2022年4月からは上限が70歳から75歳に引き上げられることになった。進次郎氏の提案は既に実を結んでいる」(自民党関係者)
進次郎氏は講演やインタビューで「65歳以上を高齢者と呼ぶのはナンセンスだ」と年齢を基準にした社会保障制度の見直しや、現在16~64歳とされている「現役世代」の定義を「18~74歳」に変更することなどを繰り返し訴えている。年金受給開始年齢も「80歳にするべきではない」と発言している。
faカレンダー2024/09/11 06:00
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fa-wikipedia-w小泉進次郎
小泉進次郎は日本の政治家。自由民主党衆議院議員、自由民主党国会対策委員会副委員長、自由民主党神奈川県支部連合会会長。修士号を取得しており、血液型はAB型。環境大臣、内閣府特命担当大臣、内閣府大臣政務官、復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党第一副幹事長、自民党厚生労働部会長を歴任。
生年月日: 1981年4月14日
出典: Wikipedia
オンラインコメント
・100歳まで生きたとしても生きていけるかな🤔
・結局イヴァンだ
・100歳まで生きられない人はたくさんいます。
・モンスター
・この人は健康年齢を知らないのか?
・この人はバカだと確信した。日本人の平均寿命を知らないのだろうか?
・お金や仕事の心配をしたことがない人が年金について語るべきではない!
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