1食10万円を超える政治家の高額会食に北斗晶が激怒。 「キャベツが今いくらか知っていますか!?」
政治資金報告書で明らかになった高額な会食費が物議を醸している。関西テレビの情報番組『瞬間LIVE 採れたて! 』では、閣僚や政治家の豪華な食事や飲み物にスポットを当て、出演者がその是非を議論するトークを繰り広げた。
1食10万円以上の飲食約100食
番組によると、閣僚らを代表とする政治団体が主催した飲食料は約100回、1回当たり10万円以上で、林芳正官房長官の総額は903万円に上った。石破茂首相の政治団体も年間77万円を支出していたという。
出演者の感想
MCの青木源太さんが「和、洋、中、焼き肉と幅広いジャンルの料理が揃っていますよ」と皮肉たっぷりにイベントを紹介すると、北斗晶さんは「お前らはやるのか?」と怒りをあらわにした。今、キャベツの値段がいくらか知っていますか?」と、家庭用品の価格の高騰を指しています。
一方、東野幸治は「個室で話し合わなければいけない場合もあるかもしれない」と容認の姿勢を示しつつも、「食費が高いのは許せる」とコメントした。国民に利益をもたらす議論の場である限り、飲酒も可能です。」
橋下氏「国会議事堂で十分だ」
橋下徹元大阪市長は「国会議員同士で密談は基本的に行われない」「国会議事堂や国立国会図書館の会議室で十分だ」と高額な会食を批判した。安倍晋三元首相や松井一郎氏らと会食したエピソードも振り返り、「慰労会だったが、こういう政治はやめろというなら従う」と語った。 ‘
「飲食代が高いのは許せない」
北斗氏は「高額な食事をする政治家の自費負担が重要」と強調し、視聴者からは「政治家には自制が必要」「飲食費が政策に使われている」などの声が上がった。目的」「私はそうは思わない」と批判的な声もある。
一方で、必要な交渉や議論の場としては、ある程度の高額な費用は許容されるとの意見もあり、国民の間では議論が続くものと思われる。
(文=シェアニュースジャパン編集部)
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北斗 晶(ほくと あきら)は、日本のタレント、元女子プロレスラー、実業家、女優、芸能プロモーター、YouTuber。株式会社ケンスケオフィス所属。本名は佐々木久子、旧姓及びリングネームは宇野久子。埼玉県北葛飾郡吉川町生まれ、2024年現在も同市在住。血液型O型。2児の母。 70kg。長男の嫁は女子プロレスラーの凛。
出典: ウィキペディア
インターネット上のコメント
・高級レストランで飲まないと機密保持ができません。地元のバーでやったら漏れるだろう。
・はいはいwww主婦の代弁者www代弁者www
・どれだけの費用がかかったとしても、その仕事が入ってくるお金に見合ったものである限り、それは問題ではありません。
・レストランで働くシェフは高い給料を支払わなくてもいいのでしょうか?笑
・気持ちは分からないでもないが、逆にそんなことを気にする政治家って本当に小さいよね。
・他の人より稼いでいる人間がそんなことを言うのは虚しい。
・関係ない? (´・ω・)ファミレスで打ち合わせしようかな?