
公明・北側副代表 「減税は効果に時間かかる。給付は即効性が高い」
記事によると…
・公明党・北側一雄副代表(発言録)
(政府・与党が月内に取りまとめる経済対策をめぐり、減税が焦点となっていることについて)
税の話は抽象的な話ではなくて、具体的にどこをどういう形で減税していくのか、その制度設計が問われる。
税の話は法律改正をともない、実行までに時間がかかる。通常であれば年末の税制改正の論議の中でしっかり議論し、来年の通常国会で法案を提出することになる。
減税措置が必要ないと言っているわけではないが、効果が出るまで時間がかかる。
そういう意味では給付措置は予算措置なので、即効性が高いとは言える。
fa-calendar2023年10月5日 16時00分
fa-chainhttps://www.asahi.com/articles/ASRB5532SRB5UTFK00H.html
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fa-wikipedia-w北側一雄
北側 一雄は、日本の政治家、弁護士、税理士。公明党所属の衆議院議員、公明党副代表・中央幹事会会長。 大蔵政務次官、公明党政務調査会長、国土交通大臣、公明党幹事長などを歴任した。
生年月日: 1953年3月2日
出典:Wikipedia
ネット上のコメント
・給付は余分な経費がかかる。減税は経費はかからない
・ダメだこりゃ
・消費税を減税したら即効性あんだろw!
・両方やれば
・一度減税しちゃうと税収がへっちゃうから減税はしたくないんだろう、給付は一時的な支出で済むからね
・はぁっ⁉️ばら撒きより消費税減税‼️
・またおかしなやつのご登場かよ
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