しろむつさんの投稿
3年に一度しか芸能人が呼ばれない田舎の高校の文化祭で、パンクブーブーがコメディもやらずに終始低空トークをしていた頃のことを思い出さないでください…。
まだ自分が許せないんです…まだ1時間くらいは怒ってしまいます…。
詳細は省きますが、吉本から呼ばれたのが3組ほどで、1組が遅刻したので長さを調整したのかもしれませんが、本気で最後まで行けませんでした。
遅刻した二人は母親が近くの高校を卒業したなどとおかしなことを言い続け、毎年文化祭が近づくと怒っていた。
今はどうか知りませんが、地方の人は娯楽がないのでテレビやバラエティ番組を見ているので、芸能人を生で見る機会がありません。
楽しみですし、手を抜いてもきっと分かりますよ。
文化祭に限らず、地域のイベントで手を抜いた芸人は忘れられない。
バンドも同様です! ! !
地方の高校生にとっては、人生で初めて生で見る芸能人となる可能性が高い。
出演者は明日にはステージを忘れても、このステージは一生覚えますよ、マジで…。
3年に一度しか芸能人が呼ばれない田舎の高校の文化祭で、パンクブーブーがコメディもやらずに終始低空トークをしていた頃のことを思い出さないでください…。
まだ自分が許せないんです…まだ1時間くらいは怒ってしまいます…。— しろむつ 11/14 清竜人💍25 豊洲PIT (@nDsrh3) 2024 年 11 月 2 日
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ファツイッター関連記事
パンクブーブーがM-1で優勝した2011年頃まで遡ると、「文化祭に来てくれた!」といったポジティブなツイートが多かったです。そして「楽しかった!」 Twitterもハゲも「追い抜いた」という投稿の一つや二つで一気に評判が落ちるのは怖い。
— まことぴ (@makotopic) 2024 年 11 月 3 日
fa-ウィキペディア-wパンクブーブー
パンクブーブーは、吉本興業所属の日本のお笑いコンビです。略称は「ぱんぶ」。 2009年『M-1グランプリ』、『日清食品 THE MANZAI 2011』優勝。
出典: ウィキペディア
インターネット上のコメント
・その逆はテツアンドトモだそうです。招かれた地域をリサーチし、その舞台ならではのローカルネタを披露することに定評がある。評判が良くて仕事が多いのでテレビに出られなくなり、消えてしまったように見える芸能人。
・中川家は田舎町のコメディコンサートに出演した際、会場で赤ちゃんが泣いても、観客を笑わせ、終始場を盛り上げた。長年活躍している人はテレビだけでなく、地域のイベントにも手を抜きます。
・テレビ以外の場所でもご本人の姿が見られるような気がします…昔、20世紀少年のエキストラをしていた時、山寺宏一さんが撮影の待ち時間に多くの登場人物を疲れさせていたのですが、山寺宏一さんが大好きでした。 。
・中川家が地元の文化祭に出演しに来たとき、若手芸人が急遽来れなくなったので、彼の代わりに30分コーナーもやってくれました! !地域の小話や道中で見つけたものなども載せていきます! !
・こんな経験?こういう人たちを集めて、地方で荒業をやっている芸人のリストを作れば、需要はたくさんある(儲かる)のではないだろうか? ? ?公然と売ると下本さんに訴えられるので、こっそり売ることはできません…。
・漫才もやらずにトークとファンサービスだけで地方から仕事をもらい続けるダンディ坂野のような強者(ゲッツだけだったら無理だろう)
・彼がテレビから完全に消えたのは本当によかった。
